郷愁誘う美味タコザンギ
旧増毛駅の特徴
映画駅STATIONの駅舎を再現した新しい建物です。
増毛町の観光名所で郷愁を感じられるスポットです。
美味しいタコザンギが楽しめる魅力的な場所です。
増毛町の元駅舎です。かつての増毛線でしたっけ?? そこの終着駅です。 寸止まり構造の線路が正にここが終着駅である事を教えてくれますよね。 現役時代私はこの駅舎を何度か訪問した事があるのですが当時から広場にポツンと停まるような構造の構内が不思議で面白かった記憶があります。 木造の味のある駅舎。現在は観光客向けに改装されていて更には旧駅舎内の売店で増毛のソウルフードのタコザンギも頂く事が出来ますよ。普通に鉄道に乗ってこの駅を利用した事はないのですが、かつては学生さんで賑わっていたのかな?? 現在はどんどん北海道の駅が廃止されつつあるのが何だか寂しいですよね。
大正10年(1921年)開通、JR留萌本線の終着駅でしたが、2016年12月に廃線となった為、開通当時の駅舎に復元整備され、公衆トイレや駐車場も整備されていて便利です。
2026GW.駅前広場で何かのお祭り?人だらけ大盛況、露店もでていました。豚串とお好み焼き、堪能しました。駅自体は閉業してますがすっかり観光地に変貌しました。
旧増毛駅(きゅうましけえき)は、かつて北海道増毛郡増毛町にあったJR留萌本線の終着駅です。現在は鉄道駅としての役目を終え、町の歴史や文化を伝える観光・交流の拠点として親しまれています。主な特徴と見どころを整理して紹介します。1. 歴史と廃線- 開業: 1921年(大正10年)。かつてニシン漁で栄えた増毛町の輸送拠点として賑わいました。- 廃止: 2016年(平成28年)12月5日。利用者の減少に伴い、留萌本線の留萌〜増毛間が廃止されたことで廃駅となりました。- 復元: 2018年、開業当時の広さ(現在の約2倍の規模)に改修・復元され、レトロな木造駅舎が再現されました。2. 映画『駅 STATION』の聖地旧増毛駅は、高倉健さん主演の映画**『駅 STATION』**(1981年公開)の主要なロケ地として非常に有名です。- 風待食堂: 駅前にある建物で、映画の中で倍賞千恵子さんが営んでいた居酒屋として登場しました。現在は観光案内所として活用されており、館内には映画の資料や当時の写真が展示されています。
綺麗な旧駅です。お土産も売ってます。駐車場あり。
きれいな旧増毛駅美味しいタコザンギ食べれますよ🎵
旧増毛駅もしばらく来ていないうちにリニューアルされていました。
ドライブ途中に辿り着きました。増毛駅の跡地ということで、駅の中の休憩所という感じ。とても落ち着く雰囲気です。タコ飯弁当なども売っていたり、たこ唐揚げがめちゃ美味しかったです!とても落ち着く休憩所です。2025.10.25
在りし日の郷愁を感じることができる今は無き留萌本線の終着駅。北海道内の旧国鉄路線は廃線が多数で、今となっては線路もなければ旧駅舎も単なる残骸となっていることすらあるが、こちらはリニューアルされ駅舎も線路も存在しています。駅舎内は展示がいろいろあるみたいですが、先日訪れた際は時間が遅く中には入れませんでした。なお、トイレは利用できます。旧駅舎なら旧室蘭駅舎も良いですが、こちらの方がより郷愁があって好きです。あちらはSL車両が置いてある強みはありますが。駅周辺も明治大正時代に来たと錯覚させる建物があり、良い雰囲気です。駐車場についてはかなり広く無料で停められます。国道を走ってると寄ることもない場所にありますが、見る価値はあります。余談〜むかしchakuwikiというホームページがあった時は名前から来るネタ投稿がたくさんあったが、廃線になりホームページもなくなり、いよいよ世間から忘れ去られつつある気もして、寂しくなったものです。
| 名前 |
旧増毛駅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0164-53-3332 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 9:00~17:00 |
| HP |
https://mashike.jp/kankou/historic__monuments/%E6%97%A7%E5%A2%97%E6%AF%9B%E9%A7%85/ |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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初めて食べる。タコザンギ。美味しくいただきました。こういったタコの食べ方もあったんですね。塩味がタコの味とよくあってとてもおいしかったです。