温かいかにめし、汽車席で。
かにめし本舗 かなやの特徴
ロードバイク旅行途中に立ち寄れる、絶品のかにめしが魅力です。
地元の人々にも愛される、長万部の名物店として人気があります。
店内は汽車の席を模していて、ユニークなイートイン体験が楽しめます。
北海道山越郡長万部町長万部40−2「かにめし本舗かなや」さんへ、2024年夏以来の再訪。その時は、電車の車内風の部屋で電車の映像見ながら食べるのはやめて、その先の「かにめし本舗かなや 直営ドライブイン」さんで頂きましたが。今年は駅弁の長万部名物「かなやのかにめし」1,250円(税込)を買って、後に特急車内で頂きました。昭和二十五年誕生の名物弁当!誕生当時から変わらぬ製法で作り続けております。カニ身をほぐし、筍と一緒に攪拌釜に入れ、火で炙って水分がなくなるまでじっくり炒ります。じっくり時間を掛けて炒る事で、カニの香ばしさがさらに引き出され、フワッとしたカニ身とシャキッとした筍の食感が絶妙に絡みます!とのこと。駅弁で食べてもとても美味しいです。
カニ飯は美味しいし、お店横の列車の車内を模した「自由席」が最高でしたwトラックの運ちゃんも買ってたので地元の人からも愛されてる感じがします。
とても美味しい弁当に出会った。長万部の名産らしい。特急を使わずゆっくり札幌へ向かう途中。電車のような休憩所の中から外を眺めながらゆっくりといただいた。大変美味。
鉄道旅で乗り換えの待ち時間に訪問しました。数年前も購入しましたが1,250円に値上がりしたのは物価上昇の昨今だし飲み込まなければいけませんね。札幌にも支店があるようですが、長万部に行かないと手を出そうとは思わないのよね。驚くほど美味しいわけではないので過度な期待は禁物なれど、旅の思い出作りには絶好の逸品だと思います。
2025/10/10 長万部 かにめし本舗 お初です朝8時45分 まだかにめしが温かいスーパーでも時折売ってるが出来立ては断然美味い😋店のイートインスペースは汽車の席を模しており嬉しいね。
道南へは何度も行ってますが、途中で寄るのは何十年ぶり?。札幌へ帰る途中に昼時だったので高速道路を下りてきました。美味しさは他の方の評価を参考にしてくださいね。カニはカニだけで食べた方が好きです。
名物のかにめしを戴く。かにの風味はとても感じるが、ややパサパサ感もあり、タレのようなモノがあればなお良いと感じた。店先には自販機もあり、そこそこ広いPもあるので車内か、徒歩でも特急列車を模した本格的なイートインスペースがあるので、助かった。
ロードバイクで北海道旅行中にかにめし弁当を購入するためによりました。なんと、売店の隣に列車を模した自由に座れる場所が設置されてそこで購入したお弁当を食べることができました。エアコンも効いていて快適、楽しかったです。
| 名前 |
かにめし本舗 かなや |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
01377-2-2007 |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 8:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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近所のうまいもの市に出店していたかなやさん。長万部を通れば必ず立ち寄るお店。偶然見つけて…。見つけたら買うよね。ってことでかにめしとイベント以外では出品しないと言う蝦夷めしも勧められて2つずつ買いました。久しぶりなので嬉しい美味しい。蝦夷めしは更に自分達好みで妻とふたりで大満足。次に食べられる日が楽しみです。