大芦川の秘境 紅葉と共に。
大滝の特徴
大芦川の上流にあり、紅葉が絶景の観瀑台です。
河原小屋三ノ宿林道からアクセスでき、スリル満点の道になります。
落差15mの迫力のある滝は秘境感が漂い、心に残る景観です。
大芦渓谷は、有名な日光の南のとなりの鹿沼市の西北部にあります。大芦渓谷は自然豊かな渓谷で大小20にもおよぶ滝があり、秋には紅葉と渓谷のコラボレーションの絶景を楽しめます。「林道河原小屋三の宿線」の紅葉シーズンには「大もみじ」の景色の美しい白井平橋を越えて4.6kmほど登ったところに5台止められる駐車場と大滝展望台が有ります。紅葉シーズンには展望台から大滝と紅葉美が最高です。展望台から滝までは少々距離が有りますが、安全に下りられる整備された道はなさそうです。河原まで下りて撮影した写真を見たことがあり、車で駐車場まで行ったのであれば積んでいるロープも使って降りられますが、白井平みちの休憩所から徒歩で行ったため断念です。
古峰原街道(県道58)を北上すると古峰神社の大鳥居手前にある橋を渡る手前にある日光方面の道を右折して向かいます。2025年8月現在大滝から先は通行止。日光方面へは通行出来ませんでした。道中車のすれ違いはなかなか厳しい林道を進みます。大滝を展望出来る場所は通行止となっており車5台程度が駐車出来そうな駐車スペースがありますが満車の場合はさてどうやって転回するのかな?大滝下流で渓流釣りをしている方がいらっしゃいましたが大滝の上流は釣り禁止。トイレはありません。道中のアクセス難であること熊との遭遇やスズメバチ襲来、マダニや蛭に噛まれるリスク等あまり深く考えなければ沢遊び出来そうな感じですが、個人的にはオススメはしません。
2024年11月17日に訪れました。午後12時30分くらいでしたが、滝は日陰になっていて、写真だと暗いです。何時頃日が当たるかはわかりません。紅葉はキレイでした。
2024年11月30日土曜日人影はほぼなく紅葉🍁は少し残ってました。先に進んだ峠は道路土砂災害により封鎖されてます。
紅葉🍁が綺麗な白井平橋から林道河原小屋三の宿線を日光方面に行くと道路沿いの左側に観瀑台、右側に駐車場が有ります道幅は狭いが迷うことはないですこちらも紅葉🍁が綺麗でした。
一の鳥居、橋の手前を北に入ります、登るに連れて道幅はどんどん狭くなって行きます、軽自動車なら大丈夫ですが、フルサイズバンだとかなりきついですね、終点は、日光清滝に出られます、大滝は、紅葉🍁が見頃です11.3.駐車場は、8台ほどです滝の先に路上駐車も゙出来ます、観瀑台がありそこからの景色が綺麗ですよ。運転にはかなり気を使います、皆さん手前の白井平橋でUターンしています、運転にはお気を付けて。😺
大芦川の上流にあります。鹿沼方面から来ると、古峯神社の大きな鳥居手前で、大芦川の橋の手前を川沿いに上がって行きます。日光方面で進みますが、舗装はしてあるものの道が狭く、小石や枝が落ちています。釣りの方は数人見かけましたが、車の通りは少ないでした。(すれ違いは難しい)まあまあ車で時間(15分位?)を走って行くと、左側に滝見できる場所が現れます。駐車場は手前に数台置ける程度です。まあまあ遠くに滝が見えますが、近くまでは降りて行けなさそうです。車は、落石や落枝に気をつけながら行く様です。
2021年11月8日、大芦渓谷に来た流れで、道を突き進んでみました。白井平橋を超えると、車1台が通れる道となっていました。途中の道路脇には「熊注意❗️」と書かれた看板もあり、歩いて行ける所ではないので、何かあったらどうしようとずっとドキドキしながら走り続けました。大滝にたどり着いた時は、「こんな場所があるじゃないの❗️」と感動しましたが、人気はなくバスもなく、最大のデメリットは携帯が圏外と言うことで、行かれる際はスペアタイヤの装備など、安全運転で旅を楽しんでください。因みに駐車場は車5台位は停められると思います。旅のご参考としてください。
途中の林道がなかなかのスリルですが。あと、紅葉の季節はもっと車も人も多いかも。滝のポイントに駐車場あります。
| 名前 |
大滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP |
https://kanuma-kanko.jp/purpose/%E5%A4%A7%E8%8A%A6%E6%B8%93%E8%B0%B7/ |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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山の中にかなりきました。大滝と名前がある割には小滝でした。ヤマヒルがいるようです。着ていく服に気をつけてください。