野中家の濃厚スープ、チャーシュー迫力!
横濱家系ラーメン 六代目 野中家の特徴
2025年3月にオープンした家系ラーメン店、代々木駅から徒歩2分の好立地です。
濃厚スープと迫力の燻製チャーシューが魅力で、一杯で満足できます。
デリバリーでも人気の全部のせラーメンで家系の魅力を堪能できます。
久しぶりに野中家に行ってきました❗️やっぱり野中家さんは濃厚スープで美味しいですね👍今回は燻製チャーシューメン❗️この麺が見えないほどのチャーシューの量は迫力がありますね✨✨そしてやっぱり美味しい😋また行こうー✨
19:30頃に来店。外国人の方2名でオペレーション。店内空いていたので提供スピードは早かったです。固め少なめで注文。スープは尖っていて普通にしたはずがしょっぱい印象でコクはあまり無い。カウンターに掲示していた野中家特性おつまみは置いてなく、ティッシュもテーブルを拭く用?の硬いタイプのものしかなかったです。床は油切っていてヌメヌメでした。サクッと家系ラーメンを楽しみたい方にはいいかもしれませんが、家系を開拓するなら他の野中家系列をオススメします。
飲んだ後の〆のラーメンを食べたくて来店。代々木は、ラーメン激戦区だと個人的に思っているが、特に好きなラーメンの1件。家系ラーメンの中でも、かなり豚骨風味が強く、濃厚な味わいのスープが特徴。ご飯は必須。今回頼んだ特製ラーメンの場合は、チャーシューが2種類あり、ノーマルとスモーキーなものとの違いを楽しめて、ご飯のおかわりも必至。卓上の調味料が豊富で、味変も存分に楽しめる。個人的にマヨネーズと極にんにくをご飯に乗せるのがオススメ!ラーメンの濃い目が好きな方は、是非行くべきだと思います。是非ご賞味あれ〜!!
野中家と関係のあるラーメン店がもともと自分の好みだったこともあり、期待して訪れましたが、その期待どおりの味でした。豚骨の旨味ががっつり効いた、パンチのある正統派家系ラーメン。以前から名前は知っていた野中家に初めて行きましたが、評判どおりのクオリティで思わず唸る一杯でした。とても美味しかったです。
デリバリーで「全部のせラーメン」と「キャベチャー」を頼んでみましたが、家系の魅力がしっかり伝わる一膳でした。まず 全部のせラーメン は、トッピングのバリエーションが豪華で、チャーシュー・海苔・ほうれん草・味玉などが彩りよく乗っており、視覚から期待が膨らむ構成。スープはやや濃厚めでコクがあり、醤油の輪郭と豚骨の下支えがバランスよく立っていて、太めの麺とよくなじみます。チャーシューは柔らかく、肉の旨味が感じられる質感がありました。
代々木駅から徒歩2分、2025年3月にオープンした家系ラーメン「野中家」グループの新店舗。ルーツは大塚の初代野中家にあり、家系本流・輝道家の流れを汲むとされる系列です。店舗は路面で席数は21(カウンター13、テーブル2)とそこそこ広く、営業時間は11:00~23:30(金土は翌3:00まで)と長く、駅前で深夜も家系が楽しめるのは強みです 。ラーメンは豚骨の厚みと醤油のキレを前面に出した“パンチ系”で、表層の鶏油が香ばしく立ちのぼる重厚な一杯。家系らしい中太麺はモチモチでスープを受け止めます。味の濃さ・油・麺の硬さといった家系定番の調整も可能で、つけ麺や油そばなど派生メニューも揃います 。良い点は、立地の便利さと深夜営業、そして家系らしい満足感の強さ。駅近で“飲んだ後の一杯”にも対応できるのは代々木界隈では貴重です。また、家系初心者でも入りやすい雰囲気で、女性やグループ客にも対応しやすい造りになっています。一方で、スープは塩分・油ともに体感が強めで、濃厚家系を普段から食べ慣れていないと重たさを感じやすいです。価格帯もトッピング込みで1,000〜2,000円レンジとやや高めで、味のインパクトに比べて「もう一度来たい」と思う決め手に欠ける部分も。ピーク帯は並びが発生する点も要注意です 。総じて「代々木で深夜までガツンと家系を食べたい」ときに重宝する一軒。突出した個性は薄めですが、王道を外さない安定感があります。私はバランス重視派なので評価は星3。駅前で使い勝手が良く、家系を欲したタイミングで寄るにはちょうどいいお店だと思います。
平日12時20分頃並びなし2人で食券制(現金・PayPay)カウンター席にて(テーブル席もあり)・・《注文したメニュー》♢ラーメン中 1,000円♢ライス一杯 100円・・麺硬め・味濃い目・油多めで注文。3分ほどで提供。スープは醤油が強め。具材は海苔3枚・ほうれん草・焼豚。ライスは食べ放題200円もあります!卓上調味料○お酢○生姜○ブラックペッパー○ニンニク○極にんにく(フライド)○豆板醤○ふりかけ○マヨネーズ店内は結構暑いのでこの時期はつらい笑ご馳走様でした!
かなり味が濃いめなので薄め推奨!薄めだったらかなりクオリティ高そうな一杯!飲み会帰りに代々木駅を出て南口の横断歩道を渡ると、豚骨と鶏油が混ざった濃厚な湯気がかすかに漂ってきました。真新しい赤い提灯と花輪が目印の六代目野中家に吸い寄せられるように入店しました。券売機の前でしばし熟考し、燻製チャーシューメンとライス、ビールを購入。ライスは食べ放題200円もありましたが、一杯で良かったので100円の方を選択。店員さんに油多めでお願いしました。カウンターはL字で奥行きがあり荷物籠が足元に用意されています。若いスタッフがキビキビ動き、好印象でした。先にライスが到着。裏カッパという刻みチャーシューとキュウリの辛味和えが別皿で添えられています。卓上には極にんにくや豆板醤、マヨネーズまで並び、味変の準備は万端。ビールにもライスにもあう素晴らしい裏ガッパ。ほどなく丼が着地。鶏油が黄金色に輝き、表面には燻製チャーシューと海苔、ほうれん草がきれいに盛ってあります。まずレンゲでスープをひと口。味が濃く、動物系のコクも濃厚でパンチ力は十分です。というか私にはしょっぱ過ぎました。家系は白飯と合わせて完成形と言われますが、それを加味してもしょっぱすぎる。薄めにすればよかった。麺は短めの中太ストレートで口当たりはモッチリ。スープを絡めてもダレず最後まで歯応えが持続します。燻製チャーシューは薄切りなのに香りが濃く、スモーキーさが豚骨醤油に良いアクセント。中盤で刻みしょうがを投入すると一気に後味が軽くなり、塩分の角が和らぎます。続いて海苔をスープに浸し、豆板醤とマヨネーズを少量のせてライスを巻くと背徳感満点の一口に。喉が渇く塩分の強さは気になりましたので、次回は薄めコールをしたいです。食後にセルフのウォーターサーバーでコップ二杯の水分補給。外へ出ると夜風が心地よく、口の中に残った燻製香と鶏油の甘さが混ざり合い、満腹ながらも不思議な余韻を残していました。代々木周辺で家系を探すなら選択肢の一つとして十分魅力がありますが、塩分が気になる方は最初から薄めで注文し、卓上ニンニクでパンチを補うことを強くおすすめします。次回は燻製ではなく煮豚チャーシューに替え、裏カッパでライスを一杯にとどめて味の濃淡を再確認してみるつもりです。
| 名前 |
横濱家系ラーメン 六代目 野中家 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木] 11:00~23:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒151-0053 東京都渋谷区代々木1丁目36−5 理容文化社ビル |
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家族のお気に入りなお店だそうで、連れて行ってもらいました。家系ラーメンは濃いお店が多いけど味の濃さとか油の量を選べるので、薄め少な目にしました。薄味好きな私にも とても美味しくいただけました。テーブルに置かれているニンニクやお酢が さらに 美味しくしてくれました。味は美味しかったけど、店内の床がぬるぬるで 脂っこいのでちょっとびっくりしました。