崖線を越えて静かに行こう。
田端駅の特徴
JR山手線と京浜東北線が交わる重要な駅です。
日暮里崖線の急な崖を目の前に体験できます。
映画『天気の子』の聖地としても人気のスポットです。
駅自体はこんじんまりして小さいかわいい駅になりますこんな珍しい電車発見したので載せました。
長峰製茶という95%の人がむせる…( >д<)、;'.・ ゲホゴホムセ抹茶というアイスを食べに行く時に使いましたまた大人気映画天気の子の聖地でも登場したため気になっていました!まず天気の子でも登場したこの駅の裏口(南口)を見たくて行ったのですがやっぱり正面口(北口)とのギャップが凄くて正面口には駅ビルや周りにお店 バスロータリーがあるのにも関わらず裏口には駅ビルやバスロータリーどころかお店も1件もなくまるで田舎の無人駅みたいな感じもしました!さらにこの駅は崖になっていて良い道が無いので正面口から裏口まで改札に入らないで歩くと崖を登って同じ駅のはずなのに10分以上掛かりましたまたこの駅から日暮里経由で鶯谷まで歩きましたよ!
2025/04/13~18田端車站雖然不大,但轉乘方便,周邊也很安靜。是進出東京市區或北邊地區的一個不錯中繼點。田端駅はそれほど大きくありませんが、乗り換えが便利で、周辺も落ち着いた雰囲気があります。東京北部へのアクセスにも便利な中継地点です。
北口は駅ビルに商業施設アトレも内包し駅前ロータリもある玄関口と言えるが南口は崖線の上に平屋の小さな駅舎に自動改札が3台のみで駅員はいないようだ、山手線駅出入口でこれほどまでに差のある所も思い当たらないが、ただ崖線の上なので新幹線が良く見える所は隠れた利点かも!
地味だけど趣きのある駅。南口はたまにニュースで取り上げられるほど良い意味で地味。古めかしい路線図、ホームの柱もとても古いレールの再利用だとか。1番線の外側の葉っぱびっしりの壁も自然にできたと思うと味わい深い。
山手線と京浜東北線の合流駅、そして北口と南口で全く趣の異なる佇まいの駅。西からの山手線と北からの京浜東北線が、この田端駅で合流して田町駅まで並走するため、京浜東北線は昼間の時間帯、主要駅のみに停車(快速運転)という山手線との協力体制で走る。出口は北口と南口のふたつ。メインは北口。駅直結の商業施設(アトレヴィ田端)、駅前ロータリー、JR東日本首都圏本部、線路をまたぐ田端ふれあい橋等がある。そして南口。これが山手線の駅なのか?と思わずにはいられない外観である。しかしこれが決して悪くはない。ぽつんとした駅舎、眼下に見える山手線と京浜東北線、遠くにはスカイツリー、それを横切る新幹線・・・。このアンバランス感。良い。なんとも不思議な駅である。
JR東日本・京浜東北線と山手線の駅島式ホーム2面4線の地上駅で橋上駅舎を有する(北口)ほぼ同一の駅としてJR貨物の田端信号場駅がある東京新幹線車両センターも隣接しており東日本旅客鉄道首都圏本部の最寄り駅でもある運行上重要な駅、だと思われる駅周辺は、東京にしては静かな方だと思う。
複雑に分断された街。域内が台地上の田端、切り通しの先の田端銀座、山手線より東の東田端、宇都宮線以東の田端新町に分かれているせいか商業施設が極めて少なく人出も多くない。駅前にあるのはマックや富士そば等少数の店のみ。というかむしろそれが逆に作用して猥雑さのない清廉な駅前空間となっている。北口の田端ふれあい橋の広い歩道上からは開放感のある景色が眺められるし、ショボい駅舎と話題の南口出てすぐの所では美しい夜景に出会える。良い駅です。
JR山手線と京浜東北線の停まる駅ですが、駅ビルや商業施設はほぼ北口側に集中しています駅のホームの左手には地形マニアなら大喜びな上野から続く日暮里崖線の一番急な崖がそそり立っていますここから崖線のキワを日暮里→谷中霊園を抜けて上野に向かう道はウォーキングコースとしてオススメです。北口から右手に坂を降りていくとJR東日本東京支社ビルや車輌基地があり、新幹線や機関車等、普段見れない様々な列車を眺める事が出来ますよ関係者以外入れませんが丸の内に有った旧国鉄本社から移設された鉄道神社、なんて物も有ります色々散策の出来るスポットですね。
| 名前 |
田端駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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乗り換えがてら途中下車しました。JRからの"南口にはきてくれるな"という圧を受けながら南口を通りました。味があって凄く良い駅舎でした。