高田馬場で挑む!
なぎちゃんラーメン in白鳥会館 高田馬場店の特徴
地下に位置する高田馬場の新しいラーメン店です。
チャーシュー麺に替え肉を追加できる多彩なメニューが魅力。
無料ライスの食べ放題で、お腹も心も満たされます。
高田馬場駅を出て早稲田通りを左へ約1分。赤いテントを見つけた時点で、すでに怪しい。見つけたというか、、いやがおうにも目に入ってくる。『なぎちゃんラーメン in 白鳥会館 高田馬場店』地下へ降りる階段があり、これはもう探検である。階段を下りきると、そこに突然「幸せの園・なぎちゃんラーメン」が現れる。私はチャーシューメン990円を注文。丼には肉がこれでもかと乗り、軽く山脈を形成している。白飯はお代わり自由で、自分で茶碗に盛る方式。つい欲が出て、気づけば炭水化物探検も同時進行だ。店員さんはほぼアジア系の方々で、国際色豊かな連携プレーが見事。ここはラーメン屋というより、地下にある多国籍補給基地なのである。 うまいよ!
お昼過ぎに訪問。高田馬場駅から100mもありません。階段を降りて入口を入ると現金のみの券売機があります。メニューは中華そばとチャーシュー麺のみ。中華そば 790円を選択。トッピングに他のちゃん系にあるゆで卵がありません。店内は4人掛けのテーブルが4卓、基本的に相席が前提ですね。席について店員さんに食券を渡します。約5分で着丼。見た目はちゃん系そのものです。チャーシューも小さいのが10数枚入っている。ただ価格が安いので他のちゃん系のお店より薄切りです。スープは全部飲み干せちゃうくらい美味しいですね、できれば茹で卵をメニューに置いてほしい。ごはん食べ放題は私のように食べない人には関係ないが、むしろ有料で提供すべきだと思います。ご馳走様でした。
チャーシュー麺を頼みました。、値段は1000円以下でご飯も無料でした。チャーシューは薄切りがたくさん入っていて、くどくなく美味しかったです。麺は平めんで、ツルツルなんだけど口の中での食感が絶妙でした。
以前から気になっていたちゃん系ラーメンに初めて挑戦。9時くらいと通勤ラッシュ終わりのタイミングで訪問すると当たり前だがすんなり入れた。他店と同じく中華そばとチャーシュー麺のみのシンプルなメニュー構成だ。中華そば790円を注文。5分程で着丼した。味はあっさりだが塩味は関西基準ならちょい強め、東京の人間だったら少し物足りないと言われるだろうな。澄んだ動物系スープも昭和の町中華と言うより町の食堂ラーメンを彷彿とさせるどこかノスタルジックで絶妙なバランスはちゃん系ならではなのだろうか。中太平打ち麺のつるコシとスープとの相性も抜群で、麺の太さも試行錯誤が見え隠れしている。具はメンマ、チャーシュー、ネギとシンプルだが、ここはちゃん系。チャーシューは普通の中華そばでも100g近くあるんじゃないかな?麺量も割と多めに感じられ、ご飯おかわり無料とかコスパ抜群である。今度は違うちゃん系に行こう。
高田馬場駅から徒歩1分、24時間いつでも立ち寄れるオープン直後の注目新店、ちゃん系の波が来ている なぎちゃんラーメン。スープは豚ガラベースのクリアで軽やかな醤油感、ちゃん系ならではのどこか懐かしい味わいが特徴的。熱々の一杯は寒い季節にもぴったりで、表面を覆う透明な油がスープの旨味をしっかり閉じ込めています。麺はつるっとした中細ストレートで、スープとの相性も文句なし。チャーシューは薄切りながらも食べ応えがあり、メンマのコリコリ感が良いアクセントに。また、このお店の魅力は何と言ってもライスの無料サービス!営業時間の自由度と相まって、昼夜問わず訪れたくなるラーメンです。
2025年12月4日、高田馬場駅前にオープン。ちゃんのれん組合加盟店の「なぎちゃんラーメン」です。12時を過ぎると行列ができ、一瞬だけ落ち着くものの、12時30分には再び行列。駅から近く、24時間営業で、この価格。そりゃそうだ、という感じです。店内には、四人掛けのテーブルが四台。必ず相席になるつくりです。それはそれでいいのですが、ラーメンを食べている目の前に、同じくラーメンを食べている方の顔が間近にあるのって、お互い気まずくないでしょうか。肝心のラーメンは、チャーシュー麺ではなく、普通の中華そば(790円)を注文したところ、それでもチャーシューが多い!スープも麺もチャーシューも、見た目どおりのおいしさ。ベースは豚と鶏が主体で、そこに魚介出汁を少し重ねた醤油スープ。あっさり寄りながらも、しっかりした旨味があります。麺はちゅるちゅる。「めし無料・おかわり可」なので、セルフでご飯をよそい、卓上の青かっぱやマヨネーズなどと一緒にいただけます。おかわりする方が続出していました。私も気になって、軽く一杯。ガラス越しではありますが、外で並ぶ人たちの方を向く位置に“ごはんをよそうコーナー”があるので、ちょっと気恥ずかしく、斜め下を見つめながらよそいました。(私だけ?)卓上には、にんにく、辛味、コショウ、カッパ、めし用マヨなどが揃っています。試しににんにくをラーメンに入れてみると――わあ! 生にんにく、匂いが強烈!私は何も入れない状態が好きでした。(入れすぎ説あり)オープンしてまだ一週間。この人気は、さらに加熱しそうです。おいしかった。
お店は地下にあります。4人掛けテーブル席が4テーブルのみ、つまりMax16人しか着席できない狭いお店です。そしてカウンター席がないため、テーブル席で必ず相席になります。特に女性の方は知らんおっさんと相席になるので覚悟しましょう。メニューは中華そば、チャーシュー麺の2択で支払いは現金のみ。ライスは無料でセルフです。ヘアゴム、紙エプロンあり。チャーシュー麺を食べましたが、麺、チャーシュー、スープ、とても美味しかったです。個人的にとても好みのラーメンでした。ラーメンだけの評価なら星5を付けたいのですが、カウンター席がなく必ず知らない人と相席になってしまう点で-1、支払い方法が現金しかない点で-1で星3にさせていただきました。これら2点が改善されれば星を上げたいと思います。
チャーシューメン+替え肉+わかめ+無料ライス食べ放題。麺は“ちゃん系”お馴染み中太平のビロビロ柔めな加水率。スープが飛び散るのを気にしてはいけないチュルンな啜り心地は至福。分厚め表面油膜で封印されたスープの熱量は冷え切った心までも温めてひと時の安らぎを供給してくれる感覚。基本醤油ベースのカエシに動物魚介野菜から炊き出した感の出汁で高田馬場店においては弱冠塩分控え目の油膜効果でコク旨味だがあっさり目な感じ。デフォのネギとポチったワカメの風味が活き活きする塩梅は絶妙。チャーシューはオンラインリアルタイム処理の酸化してない醤油下味ちょい強めな部位ランダムスライスのモニュトロミックス食感。職人が考えに考え抜いた創作ラーメンもまた至高の極みを垣間見る瞬間もあるがじんわり心に灯が揺らぐ感覚の“ちゃん系”もまた何か緩やかに熱的死の向こう側へ辿り着くかのような不思議な孤独ではない孤高な一つの場所なのだろうきっと。寒い季節に熱々スープのおもてなし最高ですよ祝オープン!
| 名前 |
なぎちゃんラーメン in白鳥会館 高田馬場店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5937-3350 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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高田馬場駅を出て早稲田とは反対側に歩いて直ぐ。赤いテントの下にある階段を下りると入口に券売機、ちょっと広めな店内に4人くらいが座れるテーブルが4卓。コチラのちゃん系は中華そばは790円とコスパが良い。学生街の一部だからかな。ありがたいねぇ。食券を取って案内された席に腰を下ろして食券を渡すときに白飯も!とお願いすると白飯はセルフとのことでデカい保温器が指差される。😋改めて白飯、お冷、紙エプロンを取って席に戻って出来上がりを待つ。卓上には白ゴマ、お酢、ニンニク、コショウ、辛味噌、マヨ、紅生姜、青ガッパがスタンバイ。ちゃん系で何にマヨを使うんだろうと思っていたんだが、しっかり「めしマヨ」と書かれている事に気が付いた。wなるほどね。あ〜だけど今日じゃないよなぁと思いながら次回の妄想をする。wオイリーで光ったスープはかなり熱々🥵キュッと塩気が効いたスープで白飯によく合う。麺はちゃん系のそれ。先日食べたちゃん系の麺と同じで厚さが薄くなった印象。スープと油を纏った麺を啜れば麺の裾が暴れる。良い働きをしてくれる紙エプロンに感謝。チャーシューもネギも美味いな。美味かった、ご馳走さん。2025/12/26