アート感じるアフタヌーンティー✨
Bar & Lounge Whisk(バー&ラウンジ ウィスク)の特徴
モネや北斎の作品をテーマにした、美しいアフタヌーンティーが楽しめます。
高層階からの東京湾やレインボーブリッジの夜景が、特別なひとときを演出します。
多彩なカクテルと共に、クラシックで独創的な味わいを堪能できるバーです。
葛飾北斎をテーマにしたアフタヌーンティーをいただきました。窓からの景色がとても素晴らしく天井も高く開放感があり、広々としていてとてもおしゃれな空間でした。落ち着いた雰囲気の中で、ゆったりと友人との楽しい時間を過ごせました。アフタヌーンティーは、見た目も美しくテーマ性があり、味も一品一品が全てとても美味しかったです。ドリンクも種類が豊富で、どれも美味しく楽しめました。また季節が変わった頃に、そして昼間の景色も楽しみに再訪したいです。
ホテルラウンジの高級感と、アートをテーマにした演出が面白い。窓からはスカイツリーが見えて東京の夜景を楽しめました。カクテルは華やかな見た目で、飲んでいるといつのまにかほろ酔いに。デートにぴったりの場所で、素敵な体験ができました。一杯ずつ飲んでお会計もリーズナブルでした。マルガリータ 1,582円ぶどうジュース 1,344円チャージ料 774円(2人でお会計 3,700円)
メズム東京「Bar & Lounge Whisk」にて宿泊中の夜、窓いっぱいに広がる築地や勝どきの夜景を眺めながら、20時30分から始まる生ピアノの演奏に耳を傾けました。いただいたのは、ポルチーニ茸の豊かな香りが広がるタリアテッレ。クリーミーなソースにきのこの旨味が溶け込み、奥行きのある味わいを楽しめました。チーズは別で用意していただき、好きな量をかけられるスタイル。パスタと絡んでとても美味しかったです。付け合わせのパンも外カリ中もっちりでパスタのクリームをたっぷりつけていただきました。合わせたモヒートの爽やかな余韻とともに、音楽と景色に包まれるひとときは、まさに大人のご褒美時間。スタッフの方もとても気持ちの良い方ばかりで、細やかにお気遣いいただきました。日常を忘れさせてくれる、特別な夜となりました。
「アフタヌーン・エキシビション」第14弾の浮世絵師・葛飾北斎の代表作「富嶽三十六景」(前期)で、「すみだ北斎美術館」とのコラボレーション葛飾北斎の作品をモチーフにしたアフタヌーンティーのセット。文化を別の形で鑑賞・食するといった面白い体験でした。
葛飾北斎HOKUSAI KATSUSHIKA6/1から始まったメズム東京さんの「アフタヌーン・エキシビション」第14弾 は....浮世絵師・葛飾北斎の代表作「富嶽三十六景」(前期)で、「すみだ北斎美術館」との初コラボレーション特別なアフタヌーンティーです。パカーンと開けられたオリジナルボックスの中からスモークとともに、名作「富嶽三十六景」がテーマになった11種のスイーツやセイボリーが登場します〜完成度の高いビジュアルと、アイディア発想、食材の組み合わせが素晴らしいです🇯🇵それぞれの絵とスイーツがリンクしていて奥深いストーリーを楽しみながら、ひとつひとつも、とても美味しゅうございます🔻例えば ...1.グラニテ ミルク→礫川雪ノ目(こいしかわゆきのあした)雪化粧の朝、富士を望む静かな光景を映したひと品2.シガレット ヘーゼルガナッシュ→尾州不二見原(びしゅうふじみがはら)桶越しに富士を望む構図。香ばしいクッキー生地のシガレットとヘーゼルナッツガナッシュで表現されています3.ライチゼリー→登戸浦(のぶとうら))浅瀬に立つ鳥居と水辺の情景。ライチゼリーがなめらか〜鳥居はサクッとしたメレンゲ4.チーズサブレ とうもろこしパウンドケーキ→東都浅草本願寺(とうとあさくさほんがんじ))壮大な本願寺の屋根のイメージ。サクサクの瓦型チーズサブレとコーンパウンドケーキで。5.チョコエクレア→山下白雨(さんかはくう)フランス語で「稲妻」を意味する"エクレール(eclair)”。その名の通り稲妻の瞬間を表現したビターなチョコエクレア6.タルト・オ・ピニョン青山円座松(あおやまえんざのまつ)松の名木と富士を表現した 和洋の特製タルト7.黒ゴマパンナコッタ→江都駿河町三井見世略図(えどするがちょうみついみせりゃくず))雨が舞う江戸の空のイメージ。香ばしい黒ごまのなめらかなパンナコッタ ご一緒した皆さまにも人気♡8.レアチーズコーン→甲州石班沢(こうしゆうかじかざわ))9.フィナンシェオリーブ両国橋夕陽見 (りょうごくばじせきようをみる)10.桜スコーン東海道品川御殿山ノ不二(とうかいどうしながわごてんやまのふじ))お花見の名所・御殿山に咲く桜のイメージのスコーン11.ライスババロア→深川万年橋下(ふかがわまんねんばしした))アーチ型の橋の下、視線の先に富士が現れる構図。レモン&ミントコーディアルのモクテルは、レモンピールのほろ苦さと酸味に、爽やかなミントが。グラス上部は波しぶきがイメージされていて、ソルト&ライムの泡が、北斎の世界観を表現されています。6月1日~8月31日が、前期9月1日~11月30日が 後期です。二部構成で開催予定なの。まずは一部をぜひご堪能ください感激ですよ🔻■ 2025年6月1日(日)~8月31日(日)■平日:14:00~/14:30~/15:00~/18:00~■土日・祝日:14:00~/14:30~15:00~7,000円~(消費税・15%のサービス料込み)
有名絵画をモチーフにした🖼新感覚アフタヌーン・エキシビジョン🫖クロード•モネ「日傘を差す女」を再現した『パラソル』《The Journey of Monet’s Life 🎨》モネの一生を旅するような時間。モネの代表作、「散歩、日傘をさす女性」をアフタヌーンティで堪能できます。緑あふれる浜離宮庭園や東京のリバービューの絶景とともに心から寛げる上質なひととき💗*メニュー*【スイーツ&セイボリー】モネの生涯の間に滞在した土地や訪れた土地の代表的なスイーツ&セイボリーを8種類ご用意いたしました。・サントノーレ1840年 パリ9区で生まれたモネ。その頃にパリで考案されたお菓子が「サントノーレ」は、表面に食感のよいクッキー生地をまとわせた軽い食感のミニシューに、キャラメルクリームを添えました。・ピュイダムール少年時代を過ごしたノルマンディー地方で18世紀に考案された「愛の泉」という意味の伝統的なお菓子「ピュイダムール」。パイの器の中にカルバドス(ブランデー)を加えたアイスを使用し爽やかに仕上げました。・サバランモネが画家を目指しパリに状況をした画塾時代より、19世紀半ばに有名な美食家だったブリア・サバランに捧げるお菓子として考案されたお菓子「サバラン」。ラム酒を含んだシロップに浸した生地の大人な味わいの一品です。・スコーン(ベーコン風味)戦争の勃発に伴い、兵役を逃れるためにロンドンに渡ったモネ。イギリスのティータイムに欠かせないスコーンを、本場のレシピを元にベーコンや胡椒を聞かせたセイボリー。・ヴィクトリアンサンドイッチケーキロンドンでの滞在中に現地の画家や画商と交流をしていたモネ。大英帝国の繁栄を導いたヴィクトリア女王の名を冠した定番のお菓子「ヴィクトリアンサンドイッチ」。スポンジケーキの間に自家製のラズベリージャムを挟んだ一品です。・フィナンシェ・サレパリに帰国し、パリ近郊の画家たちと「第一回印象派展」を開催したモネ。19世紀後半にパリのサンドニ通りにあるラスネというパティシエによって考案されたお菓子「フィナンシェ」。バター香るフィナンシェに、一つひとつ種を取り除いたフランス産オリーブで塩味を添えました。・ガレット制作旅行でヨーロッパ各地を旅行し、その途中ブルターニュ地方を訪れたモネ。ブルターニュ地方発祥の「ガレット」に、玉ねぎやほうれん草などの食材を包んだセイボリー。・ミルリトン晩年をジヴェルニー(ノルマンディー地方)で過ごしたモネ。ノルマンディー地方の郷土菓子「ミルリトン」は、その形からフランス語で「騎兵の帽子」という意味。サクサクのパイ生地にオレンジフラワーをあしらった華やかな香りの一品。・ペアリングモクテルレモン、アールグレイ、梅、ソーダ、セルフィーユモネの故郷であるフランスの紅茶は香りづけされたフレーバーティーが主流。さらに晩年には日本庭園を好み自身の庭にも取り入れたことから、和の要素と紅茶を合わせたノンアルコールカクテルです。【スイーツ】モネの代表作の一つ「散歩、日傘をさす女性」の世界観や、日傘をさす女性をテーマに描いた彼の一連の作品から着想を得たケーキ。日傘をピスタチオクッキーで再現し、女性のシルエットをホワイトチョコレートで、さらにふんわりと風になびくドレスをフランスで親しまれている苺のケーキ「フレジェ」で表現しました。ふわふわとしたピスタチオビスキュイと可愛らしい食用花で、鮮やかな色彩で描かれる初夏のアルジャントゥイユの草原を思わせる一品です。・ペアリングモクテル綿あめ、牛乳ゼリー、マスカットゼリー、マスカット、エルダーフラワー、ソーダ絵画に描かれている晴れやかな空を表現したモクテル。綿あめやゼリーを混ぜ合わせることで生まれる食感をお楽しみいただけるノンアルコールカクテルです。5350円(税サ込)2022.6.28
アートの世界にたっぷり浸れる美しいアフタヌーンティー♡Afternoon Exhibition Chapter 12"Sugar Bowl, Pears, and Tablecloth"アフタヌーン・エキシビジョン チャプター12「砂糖壺、梨とテーブルクロス」ポール・セザンヌの有名な絵画作品をテーマにしたとにかく美しいスイーツの数々。メインプレートは、作品に描かれている梨やりんご、砂糖壺、テーブルクロスの世界観をそのまま再現!絵画を再現したスイーツはりんごは”ヌガー・グラッセ”、洋梨は”コンポート”、砂糖壺はモエシャンを使った”グラニテ”と、どれもこだわりの贅沢スイーツ。ミルフィーユやラタトゥイユ、パリブレストなど、パリやプロヴァンス地方で過ごしたセザンヌの生涯が表現されたスイーツ&セイボリーの豪華なプレートも。ペアドリンクの”ラベンダー香るオレンジスカッシュ”や”りんご風味のスパイスチャイティー”もアフタヌーンティーとの相性も抜群でした。浜離宮庭園や東京湾の運河の眺望と、館内に流れる音楽とともに、巨匠セザンヌを五感で感じる事ができる美しいアフタヌーンティープログラムでした。
庭園と水辺の欲張りビューと絵画の世界観に浸れる極上アフタヌーンティーポーラ美術館とのコラボレーションによりモネが過ごした地域や歴史を背景に作られた8種類のスウィーツとセイボリー。---------アフタヌーン・エキシビション『睡蓮の池』---------モネ好き仲間と体験してきました!(アフタヌーンティー+α)浜離宮恩賜庭園と東京湾に注ぐ隅田川の眺めは絶景ロケーション。その美しい景色を眺めながら、日本庭園に影響を受けた著名画家・モネの『睡蓮の池』をメインプレートとした、アフタヌーンティーを堪能。1つ1つのスイーツにはモネの地域や歴史背景が込められており食べる毎に奥深さを感じます。夏に相応しい、ハーバル&スパイシーなお味のスイーツ達には良い意味で期待を裏切られ初めての味わい。お気に入りメニュー3選→・柳の木々や水面を連想させる鮮やかな緑色のゼリーが美しいメインプレート。日本風の橋をイメージしたホワイトチョコレートも愛らしい!ぷるぷるゼリーと濃厚&苦味のチョコレート風味が上品で大人の味わい。・ハーバルで見た目も涼やかなモクテル・地味なイメージが一転した鮮やかなサバランスタイリッシュな雰囲気も異国の気分に浸れ、旅気分。とってもリフレッシュ出来ました。デートにも勿論最適です!
◯どんなお店?おすすめ利用シーン・・・友だちと、デートでお店の雰囲気・・・明るく開放的な雰囲気、落ち着いた雰囲気食事のボリューム・・・普通◯いただいたメニュー*アフタヌーン・エキシビションメズム東京のラウンジでいただけるアフタヌーンティー。ドリンクを時間中たくさんいただけるというタイプではなく、提供されるスイーツやセイボリーに合わせたモクテルなどが提供されるタイプのアフタヌーンティーです。今回はモネの睡蓮の池がテーマということでとても楽しみに伺ってきました。メニューと合わせて説明書きをいただけるのですが、メニューのひとつひとつがモネを連想させるエピソードに準えてあり、ファンにはたまらない!スイーツひとつひとつもおいしく、セイボリーとのバランスもとてもよかったです!メインのデザートプレートは甘すぎず、いまの季節にぴったりでした。メニューの終盤にいただくのでさっぱりいただけるメニューが嬉しかったです。睡蓮の池のポストカードもいただけます。またメニューが変わったら伺いたいです!
| 名前 |
Bar & Lounge Whisk(バー&ラウンジ ウィスク) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5777-1112 |
| 営業時間 |
[日土] 12:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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バー&ラウンジ Whiskメズム東京 16階にあるラグジュアリーなバー&ラウンジ🍸✨高層階の開放的なビューとモダンなインテリアが印象的で、入った瞬間から非日常感を味わえます🌆落ち着いた照明とゆったりした空間で、デートや仕事帰りの一杯にぴったりの雰囲気です😊カクテルはクラシックからオリジナルまで種類豊富で、香り・味・見た目のバランスがどれも素晴らしい🍹特にシグネチャーの一杯は、味の組み立てが繊細で飲むごとに発見があり、思わず写真を撮りたくなる美しさ📸✨ワインやウイスキーも充実していて、気分やシーンに合わせて楽しめるのが嬉しいポイント🍷🥃スタッフの対応はスマートでプロフェッショナル、好みに合わせた提案も的確で安心です👍窓際の夜景席は特に人気で、東京湾やレインボーブリッジを眺めながら贅沢な時間を過ごせます🌙✨海辺の景色と共に“味わう一杯”を楽しみたい時、メズム東京のバー&ラウンジ Whisk は間違いなくおすすめの一軒です😊🍸🌊💫