レトロな富山の駅舎で、鉄道の旅を楽しもう!
電鉄黒部駅の特徴
乗務員交代で長く停車するユニークな駅となっています。
レトロな駅舎や昔の車両が楽しめる場所です。
特殊な3面3線配置の富山地方鉄道本線の駅です。
黒部市内での地鉄の中心駅になります。また中心市街地の最寄り駅です。一部当駅〜電鉄富山発着列車も設定されています。
旧JR駅に乗り換えできるただ発駅からの初乗りの清算を依頼したら、駅員は手間がかかると不平を述べていた当然の職務であって、客に感謝の念を忘れてはならないだろうしかも精算後に料金表見たら、本来料金より高い金額を支払わされていた損した記憶は長く残るものだ。
駅舎もホームも走る列車もレトロでお気に入り。
乗務員交代のため長く停車する駅です。かつて西武のちちぶ号として走っていた車両なども見られます。
有人駅。券売機有り。黒部駅から徒歩約15分。待合室が広い。訪問時は石油ストーブが置いてあった。ホームと駅舎は構内踏切で繋がっている。昭和感のある駅。スタンプ等は不明。
富山地鉄はどこもレトロな駅舎、各私鉄の昔の車両面白い鉄道です、ここから宇奈月温泉までは初めて乗りました、コロナの為にダイヤ特急は大幅減仕方ないが、早く解除されて元に戻るよう。
ホームと線路が交互に並ぶ特殊な3面3線配置を持つ富山地方鉄道本線の駅。一番奥のホームは使用されていないようだ。
昔の雰囲気がある面白い駅。
| 名前 |
電鉄黒部駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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凄い過疎ぶり。