家康公ゆかりの貴重な品々
宝物館の特徴
日光東照宮そばの新しく美しい宝物館です。
上島珈琲店併設で、見学後の休憩に最適です。
家康ゆかりの品々が展示されており魅力的です。
関ヶ原で着用した家康の甲冑がみれました。他にも貴重な展示の品々がたくさん。感動しました。
9時オープンです。2階が宝物館の展示エリアで、有料で撮影不可になっています。1階は値段が高い上島珈琲店やトイレがあります。観光地だし高くても仕方ないかなと思いました。徳川家康サンドとかそういうオリジナルメニューがあればいいかもと思いました。ミルク珈琲無糖(砂糖は自由に使えます)とチーズケーキが特においしかったです。
家康公ゆかりの品々を見ることが出来ます。宝物館そのものは大きくないので、短い時間で見ることが出来ます。
裏側からコーヒー店トイレ有。チケット売り場有東照宮のチケットは平日でも20分くらい待ち並び。ここならセットなら待ち時間無しでチケット購入可。すんなり東照宮へ。もしかしたら穴場かも。
大変貴重な物を拝見させていただきました。ショートアニメは、歩き疲れた所に座って見られるのでホッとしました。
【セット券の方はまずこちらから!歴史を知ってから東照宮へ】東照宮と宝物館のセット券(大人2,400円・小中学生870円)を購入される方には、宝物館を先に訪れることを強くおすすめします。というのも、宝物館では徳川家康公の遺品や武具、書状などが丁寧に展示されており、東照宮が誰のために、どんな想いで建てられたかを理解できるからです。家康公の人柄や歴史的背景を知ってから東照宮を巡ることで、陽明門や眠り猫、鳴き龍といった数々の装飾にも、物語や意味が伴って見えてくるように感じました。建物内は静かで空調も整っており、人の多い東照宮と比べると、落ち着いてゆっくり鑑賞できる空間です。パネルや映像による解説もわかりやすく、歴史に詳しくなくても十分に楽しめます。拝観料は、セット券のほかにも単独入館(大人1,000円・小中学生400円)も可能。東照宮だけで終わらせてしまうにはもったいないほど、充実した展示内容です。歴史や人物像に触れてから、建築や美術を味わう——その順序の違いで体験の深さが大きく変わると思います。東照宮をより深く楽しみたい方は、ぜひ“宝物館スタート”での観光を!
閉館間際にしか立ち寄れなかったので、2階をざっくり15分ほどで流し見程度になってしまいました。1階は無料、2階が有料になります。基本的には家康公や東照宮由来の品が収蔵展示されています。展示品の撮影は全て禁止ですが、スマホの所持から禁止なので、メモを取るなら筆記用具が必須です。2階上がってすぐのところにある3つの神輿が金ピカでめっちゃ綺麗なんですけど、なんと1635年作です。説明見るまでは平成あたりの復元品だと思ってましたよ。中も金色に輝く重要文化財や国宝がたくさんです。刀剣の数も多くて、今は初公開の3振りも出てるので見応えあります。刀剣好きなら刀コーナーで1時間は余裕でしょうが…時間がなさすぎてメモが取れないわ目録も入手できないわで惨敗でした🥺福岡一文字と備州長船景光があったのは覚えてるんですが…初公開の名前が思い出せません。プレスリリースとかも一切出てないのは勿体ないと思いました。ミュージアムショップは15:30には閉まってしまうようです。上島珈琲店が併設されていてコーヒーで一服できます。こちらは16:00閉店です。とても落ち着いてて雰囲気がいいので、時間をふんだんに使ってゆっくりできたら最高だろうな…。
すぐ近くの宝物殿と間違えそうな名前だが、綺麗な建物、上島珈琲店も併設。大駐車場からは階段を上がってすぐ。
大駐車から階段を上がり直ぐに左にありました。チケットを購入して、入口に向かい入場券のQRコードをかざすとバーが上がり入場出来ます。トイレは入場口の前にあります。二階へ階段を上がると立派なお神輿が。更に正面の展示入口のドアが開くと家康公が関ヶ原の戦いで御着用された南蛮胴具足が真正面に。大迫力でした。他にも沢山の太刀や薙刀、大きな鶴の香炉(背中の部分で香を焚き鶴の口から煙が出る)美しい木箱や書など、気がつくとあっという間に1時間経っていました。一階にはお土産が買えるショップと上島珈琲店があるので余韻を楽しむのに良いかと思います。
| 名前 |
宝物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0288-54-2558 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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楽しかったーーー!平日昼頃行きました終始2〜3人くらいしか人がいなかったので気が済むまで展示の前に居座れる撮影不可なので目に焼き付けてました博物館を予想していたら宝物の数はそんなに多くなかったですでも、書簡に刀に小道具に屏風に文字通りお宝の山でした私が特に好きになったのはたくさんの箱と鷹の屏風ですね!家康公が鷹好きだからって鷹の絵だけで12枚ありますまぁ、私も犬の絵だったら何百枚だって欲しいし東照宮のチケット半券提示、もしくは東照宮のチケットとまとめ買いするとちょっと安いです画像は撮影okのとこで塗りの手順を提示してました。