栃尾の油揚げに感動、湯豆腐鍋!
手打ち蕎麦と創作料理ぎん平の特徴
当別駅から近くてアクセス抜群、食堂っぽい居酒屋メインです。
季節ごとに楽しめるはたはた鍋、絶品との口コミが多数寄せられています。
メニューが豊富で、まんぷくスタミナ丼は学生に特におすすめです。
お蕎麦とミニ天丼を食べました栃尾の油揚げも有ったので思わず注文タッチパネルタイプの注文です栃尾の油揚げ美味しすぎました地ビールはやはり高いですね。
昔ながらっぽい店構えながら、注文はタブレットで、会計はQRコードにて行うとのこと。タブレットに映るメニュー其々は非常に「映え」てます。ケララ風オリジナルチキンカレーと冷おろしそばを注文しました・ケララ風オリジナルチキンカレー可もなく不可もなくと言った感じ。辛さが物足りない場合は卓上のチリパウダーで調整とのこと・冷おろしそば(大盛)平皿に盛ったそばの上に大根おろしが半円、鰹節が半円の構成薬味のネギと口直しのキュウリの漬物は申し訳程度に。麺は、生地の水分量?茹で時間?想像よりずいぶん硬めまあ、これは打ち手さんの方向性とこちらの希望に相当の距離感があるのだなと解釈しましたが・・。食中に蕎麦湯の提供があったのですが・・・。平皿で優勝力士のように飲み干せばいいんですか?薬味の皿でチマチマ飲めば良いんですか?まさかネット炎上必至の直飲みのパターン?聞けば本年春にリニューアルオープン(という名の居抜き出店)とのこと。新店主さんはそば以外のメニュー表部分が得意分野だが、お店の歴史も背負い、そばもやりますってことになったんだろうな・・・と思うと妙に納得。いまどき、写真映えも必要だろうけど、見た目にこだわり過ぎて肝心の味や「この皿で、この提供方法で、食事の最後まで不都合はないか」という基本中の基本のホスピタリティ部分が疎かになってしまうのなら意味がないと思いますよ。
「ぎん平の暖簾 ~継がれる味、つながる想い~」---【プロローグ】北海道・当別町。冬は静寂に包まれ、夏は田の風が町をそよがせる。その一角に、小さな老舗そば屋がぽつんと灯りをともしていた。店の名は──ぎん平。創業から50年、変わらぬ味で町の人々を支えてきた名店だった。だが、時は流れ、店主の妻が病に倒れたことで、その歴史ある暖簾が揺れ始める。---【第一章|決断】「閉めようか…」つぶやく店主の背中は、少しだけ小さく見えた。けれども、その味を愛した人は、町にあふれていた。「ぎん平がなくなるなんて、考えたくない」「うちのじいちゃんも、ここが好きだったんだよ」そんな中、ある知らせが舞い込む。旭川に暮らす夫婦がいた。45歳。料理人の夫と、接客が得意な妻。ふたりは偶然、ぎん平のことを知った。──「ここを、残したい。」その想いは、まるで雷のように、ふたりの心に火をつけた。---【第二章|継承】冬の吹雪の中、夫婦は移住を決意した。行き先は縁もゆかりもない、当別町。町の人たちは少し驚きながらも、静かに彼らを迎え入れた。店主の手は震えていた。「おれの味を…本当に継いでくれるのか?」夫は黙ってうなずき、粉をこね始めた。水加減、こしの出し方、天ぷらの温度、だしの引き方。技術よりも難しかったのは、“心を込めること”。「うまい、だけじゃ、だめなんです」そう店主がつぶやいた夜、夫は眠れなかったという。---【第三章|再始動】暖簾がふわりと風に揺れる。「ぎん平」の二文字が、春の光に映える。厨房には、新しい手が。ホールには、新しい笑顔が。──けれど、出てくる蕎麦の味は、あの頃のまま。老婦人が一口すすり、ゆっくり言った。「変わらないねぇ…味も、気持ちも。」---【エピローグ】ぎん平は生まれ変わったわけじゃない。ただ、「続いている」だけだ。新しい風が、昔の想いを未来へ運ぶ。町の人の思い出が詰まった味。それを守るのは、遠くから来た、ひと組の夫婦。そして今、「いらっしゃいませ」と声をかけるたびに、あの店主も、病床の妻も、きっと──心のどこかで微笑んでいる。魂の一杯が食べられる店。当別のぎん平へ是非!
後継者見つかったが、、頑張って欲しい❗️R6年8月29日 今回は 冷やしたぬきそば750円、みそカツ丼めんセットのそば780円を頂きました。 店員さんの対応も良く、値段もお手頃で美味しい!しかし、8月末で閉業になるそうです。★後継者を探してるので、誰か良い人が見つかることを願ってます。
湯豆腐鍋を二人前をいただきましたが、具だくさんにはびっくり。思わずその多さに嬉しくて声をあげてしまいました😂地元食材のメニューもあり、お酒とともに美味しくいただきました😉
当別駅からほど近い場所にあります。駐車場は2台ほどあります。店内はカウンター、小上がり、居酒屋メニューもしっかりありました。お蕎麦は平麺でした。これは好みが分かれると思います。温かい蕎麦つゆは出汁のいい香りがして味も美味しかったです。醤油ラーメンはバッチリ生姜が効いてるタイプで好みは分かれるかと……。イカ天は噛み切れるので食べやすく春菊はパリパリと美味しくいただきました。メニューが色々とあるので次は?と楽しめると思います!
そばが食べたくて訪問しました洋と和の焼肉セットをいただきましたセットメニューに更科そばがあればもっとよかったです殆どの電子マネーが使えるのが便利でした。
食堂っぽい居酒屋メインは蕎麦のようですが、お食事メニューはいろいろあります。当別でゴルフ合宿があり、8名の宴会で利用しました。ひとり4,000円の飲み放題のコースで、刺身、とんかつ、豚串、つくね、枝豆、ゴボウスティック、魚の唐揚げ、ポテトフライなどが出ました。料理のお味は普通でしたが、ビールを含む飲み放題のメニューは地酒などが入っており、とても良かったです。特に当別の地酒で雪梟という日本酒がとても美味しかったです。店員さんの対応も良かったです。
| 名前 |
手打ち蕎麦と創作料理ぎん平 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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タブレットで注文するの、老眼だから字がちっちゃくて見えないからブラウザ操作で大きくしたらアプリ落ちちゃって。注文したあと何注文したか確認できないっていう変なアプリ。「ご注文お決まりですか?」「xx蕎麦で…」で済むのに今時は普通なのかしら?お蕎麦はきっちり細め、機械で切ったみたいに規則的で腕いいんだろうなぁ〜笑って感心。笑笑笑。お汁は辛めです。蕎麦湯欲しいところ。だけど蕎麦湯は出さないんだそうです。(天セイロにだけは出すんですって…ケチな話よね。)眼科で片目塞ぐみたいなお玉がついてきたけどこの浅いお皿では使い道ないですわ。そもそもこの量のお汁はこれでは掬えないですね。色々不思議なお店でした。なんで他の人の評価高いんだろね?