開放的な高輪ゲートウェイ駅。
高輪ゲートウェイ駅の特徴
高輪ゲートウェイ駅は、開放的な構内がとても素晴らしいです。
ガラス張りの空間は光を感じる心地よい場所です。
隈研吾氏設計の近未来的な建物に圧倒されました。
今回訪れたのは、2020年3月14日に開業した、JR高輪ゲートウェイ駅。山手線・京浜東北線の駅で、品川駅と田町駅の間に位置する◎訪問時間20時ごろ駅の特徴近未来的でスタイリッシュなデザイン。隈研吾氏が設計を手掛け、大きな屋根と木材を使用した温かみのある空間が特徴的。天井が高く開放感がある。自然光が差し込む明るい駅構内。設備無人改札機、QRコード改札対応。駅ナンバリングはJY25、JK20。エレベーター・エスカレーター完備でバリアフリー対応。コンビニやカフェなどの商業施設も入居。周辺施設高輪ゲートウェイ駅直結の複合施設「TAKANAWA GATEWAY CITY」→大型商業施設「ニュウマン高輪」が2025年9月12日に開業しました。全エリアのグランドオープンは2026年3月28日で、約170〜180店舗が順次オープンするルミネ史上最大規模の施設メモ山手線で49年ぶりの新駅。駅名は公募で決定。AIやロボットを活用した次世代型駅として注目。
NEWoMan高輪の帰り、初めて高輪ゲートウェイ駅に入ってみた。開放感があり、天井の景色が有楽町の国際フォーラムのガラス棟を思わせるような感じ。線路側にはベンチも置かれていて景色も良かった。
線路名称上の所属路線は東海道本線であるが、当駅には同線の電車線である京浜東北線および山手線のみが停車し、列車線である東海道線は停車しない。
隈研吾氏設計による木材と光を活かした建築。近未来的でありながら温かみがあり、都心の駅とは思えない開放感があります。コンコースは広く人の流れも比較的ゆったりしていてストレスが少ない印象品川の隣で再開発がどんどん進みながらマリオット系列のホテルもできたり、いろんな大手企業がオフィスを構え始めているのでこれから発展する地となりそうです。
年末年始の休日に訪れてみました。最新駅とあって設備、外観、使い勝手、全てが素晴らしいの一言です。周辺のゲートウェイパークと店舗も含め通過点としての駅というより、ここに行くことを目的とした駅のイメージです。
2025年12月16日初めて下車しました。とても綺麗な駅でした。駅を出るとたくさんの高層ビルの建設工事でごちゃごちゃしてました。
全体的にガラス張りで開放的で、近未来的な建物がいい感じです。駅前には新しい商業施設などがあり、意外と便利。駅改札内にもお店などがあり、居心地抜群。
山手線の新駅として誕生した「高輪ゲートウェイ駅」ですが、単なる移動の通過点にするにはもったいないほど素晴らしい空間です。まず駅舎に足を踏み入れると、隈研吾氏デザインの大きな屋根と吹き抜けの構造に圧倒されます。「近未来的」でありながら、木のぬくもりも感じられる独特の建築美があり、都内の他の駅にはない圧倒的な「広々とした開放感」が魅力です。個人的に感動したのは、施設の充実度と清潔感です。• トイレの綺麗さ: 最新の設備が整っており、驚くほど清潔です。駅のトイレというより、高級ホテルのような安心感があります。• 座れる空間: 改札内・外ともに腰を下ろせるスペースが配置されています。特に2階のテラスや広場のようなスペースは、電車の待ち時間に少し一息つくのに最適です。• 最新技術: 無人コンビニやAI案内ロボットなど、歩いているだけでワクワクする仕掛けが詰まっています。混雑も他の主要駅に比べれば穏やかで、静かにゆったりとした時間を過ごせます。わざわざこの駅に降り立つ価値がある、まさに「未来の駅」だと感じました。またぜひ利用したいです。
高輪ゲートウェイ駅は、開放的な構内が本当に素晴らしいです!吹き抜けから自然光がたっぷり差し込んで、明るく快適な空間が広がっています。駅構内が広々としていてベンチも多く、電車待ちが全然苦になりません。トイレも清潔で使いやすく、全体的に快適そのもの。ただ、東京や有楽町、新橋駅とは違って、山手線と京浜東北線が別々のホームになっているので、乗り換え時は注意が必要です。新しくてデザイン性が高い駅なので、利用するたび気持ちいいですよ。おすすめです!
| 名前 |
高輪ゲートウェイ駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=1750 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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大阪駅と高輪ゲートウェイ駅は感動しました。ホームの上はストリートピアノや、ベンチなどもある空間。