昭和の魅力、門司港の開放感。
ノーフォーク広場駅の特徴
ノーフォーク広場駅は米国との交流が深い。
開放感あふれる無人駅で風光明媚な立地。
門司港レトロ観光線が楽しめる観光名所である。
門司港駅からめかり駅まで歩こうと思っていましたが、遠すぎて諦めました。関門海峡クローバーきっぷ(800円)を購入しました。めかり駅→関門海峡(徒歩)→唐戸(バス)→門司港(フェリー)ちなみにこのきっぷは、途中駅では買えず、めかり駅で降車後、購入することになります。
門司港レトロ観光線(北九州銀行レトロライン)は「九州鉄道記念館駅」から「関門海峡めかり駅」までの全長2.1kmを走る観光列車です。その間にあります「ノーフォーク広場駅」に来てみました。トロッコ客車をディーゼル機関車がひっぱる姿は「可愛い」の一言です。名前は「潮風号」と看板が付いていました。今回は一区間だけ乗りまして「出光美術館駅」で下車をしましたが、列車の乗務員さんは礼儀正しく元気が良く素晴らしい接客でとても気持ちが良かったです。運賃は大人片道300円(小児150円)で、別に1日フリー乗車券もあります。土・日・祝日のみの運行で年間約130日間程度しか走っていないとの事です。
関門トンネル人道を渡りに訪問しました!北九州銀行レトロラインの中間の駅です!関門橋も見えて眺めがいいです!
開放感のある無人駅。和布刈(めかり)エリアをウォーキングする際の玄関口。
門司港周辺の駅前100景があるとしたらランクインするポテンシャルを秘めた風光明媚な駅前。駅自体は遊園地の汽車ポッポStationクオリティなので見どころは特にないです。
平成筑豊鉄道が運営しています。知りませんでした。景色がいいし、静かでとても好きな場所です。平筑頑張れ!
昭和33年大阪商船のホノルル丸が米国バージニア州ノーフォーク港に寄港したことから旧門司市と交流が始まり、翌年姉妹都市となり現在は北九州市が引き継いでいる。無料の駐車場があり門司港レトロまで1キロ程と門司港エリアを散策するには便利。気候が良ければ広場は関門海峡・関門橋・対岸の下関を眺めながらの潮風が心地よい。関門海峡は古代より幾多の歴史の転換を見てきたが、直近の戦では大量の機雷がばらまかれた海峡でもある。
| 名前 |
ノーフォーク広場駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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偶然、船が自由の女神に錯覚🗽土日しかトロッコ走ってないらしい。人道➡️トロッコ➡️🚢ルート良いね。