哀愁漂う無人駅、竹浦駅の木。
竹浦駅の特徴
昔は有人駅だったJR竹浦駅は、哀愁漂う無人駅です。
駅舎より存在感のある一本の木が目印です。
室蘭線の無人駅巡りに最適なスポットとして知られています。
駅員が常駐していない、いわゆる無人駅です。
哀愁漂う無人駅です。
国道から入り、駅に近付くと駅前左側に一本の木🌲が、堂々としていて、駅舎より存在感がある👏。🚻トイレも男女別となっていて、やや劣化も進んでいるようだ。たた清掃はされているようだ🆗。室蘭本線にあり平成19年から無人駅だ。老巧であるが、設置されている跨線橋は、駅前と駅裏を結ぶ、陸橋のようにも見え、大事な役目を果たしているようだ🆗。数年ぶりに訪ねてみた2024.11。
無人駅です。トイレはありますが使用するにはちょっと勇気がいるかも知れないです。待合室はありますが、少し寂しい駅だと思います。
過疎地の駅ってこんな物です。
JR竹浦駅は、白老町字竹浦メップにあります。JR北海道室蘭本線の駅。東室蘭駅から下り6つ目の駅(25.7km)。苫小牧駅から上り8つ目の駅(32.3km)。
昔は有人駅だったのですね。
トイレは公衆便所とても利用する気にならない…
| 名前 |
竹浦駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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室蘭線の無人駅巡りの際に訪問。当駅は2面2線であり、苫小牧方面ホームには跨線橋でアクセスする。なお、当駅の跨線橋は、反対側の住宅地?にアクセスするための連絡通路も兼ねているのだが…苫小牧方面ホーム側の向こう?の砂利広場側の部分が経年劣化のせいか…渡った際に若干揺れるような感触を感じ、ちょっと怖かった。当駅のトイレについてだが…駅舎右側の、まるで公衆便所を兼ねているのか?と思ってしまうような建物である。しかも男女別。内部は非水洗の汲み取り式で、半穴和式の個室内には珍しく、トイレットペーパーが備え付けられていた。なお、当駅(駅舎側)については…交差点の行き止まりかな?みたいな雰囲気を感じる場所にあり、車で訪問した場合は転回して出る必要があるのでお気を付けて。