赤平市の駅舎で驚き体験!
赤平駅の特徴
交流センターみらいと併設された駅です。
赤平市炭鉱遺産ガイダンス施設へのアクセスに便利です。
根室本線の開業と同時に設立された歴史ある駅です。
Akabira Station (赤平駅) 🚉EN:Middle of nowhere? More like middle of Hokkaido legend. One island platform, one side platform, zero staff, and maybe 78 people a day—if you count the guy walking his dog across the tracks. Feels like you’ve time-traveled to Japan’s coal-mining past. Trains still leave on time, because what else would they be doing? Perfect for rail nerds, ghost-town hunters, or anyone allergic to crowds.日本語:赤平駅は北海道のレジェンド的存在。島式ホーム1本、片側ホーム1本、駅員ゼロ、1日の利用者は約78人(犬の散歩中の人を含むかも)。まるで炭鉱時代にタイムスリップしたような雰囲気。列車は時間通りに発車—他にやることないから? 鉄道好きや廃駅マニア、混雑嫌いにおすすめ。#HokkaidoByRail #GhostTownVibes #CoalMineHistory #QuietJapan #RailTravel
赤平市炭鉱遺産ガイダンス施設に行くために利用しました。無人駅なのにレンガ造りのビルが立派です。その理由は地域交流センターと共同ビルだから。北海道一立派な無人駅では。トイレ、自動販売機、テレビなどありくつろいで待ってられます。
赤平のコミセンと併設。今は本数も少ないので閑散としています。駐車場ありトイレあり。列車待ちスペースにテレビが設置されていました。
赤平の駅はとても立派な作りで驚きました。交流センターと合わさっている造りでとてもきれいで過ごしやすくなっています。また地場産や交流都市コーナーもありました。
スタンプが押せると期待して降りたら、土曜日でした。窓口の営業時間が平日の06時40分~14時30分となっているので、これがスタンプ押印可能時間であると思われます。建物の外側はいつでも見れます。待合室は夜間閉鎖(夜10時から朝の05時50分まで)されるので、野宿は難しそうです。2024年8月24日訪問。
滝川駅からは137Kmの地点にあり、根室本線開業と同時に開駅されている🆗。訪ねてビックリで、一瞬洋風の高層建築のような外観である👀❕。道内の駅舎では札幌駅以外では、1、2番目の高さのある駅舎と思われる☺️。赤平市交流センターみらいの建物のようで、聞くと1999年10月に、総工費18億をかけて建築されたのだという👏。
赤平市が管理している駅で「交流センターみらい」という市民センターと駅舎をを併設した駅となっています。駅前にはバス停もあるためバスで滝川駅まで行くこともできます。
| 名前 |
赤平駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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根室本線制覇ドライブの最後に訪問。(富良野〜手前の茂尻までは同日訪問済)なお、訪問時は駅舎と一体化されている交流センターの開館時間外だったので、駅舎内及びトイレの確認は出来なかったので悪しからず。当駅は2面2線となっているが…特定の滝川行き列車1本を除いて、基本的には全ての列車が駅舎側1番ホームからの発着となっている模様。2番ホームについては、跨線橋を渡った先にある。先述した特定の滝川行き列車を除き、臨時列車運行時か何かしらでダイヤ等が乱れた時?以外は利用されていないらしい。【2025/09/22 追記】所用で近くまで来たので、帰る前に再訪問。駅舎については、交流センターと一つに…というよりも、交流センターがメインとなっている模様。トイレについては、正面玄関から入って左側にある。男女別+多目的有りの水洗トイレとなっている。もちろんのこと、清掃も行き届いていた。なお、駅舎内からホームへ行く際は階段を上る必要があり、スロープ等は特に見当たらなかった。この為…車椅子等階段を上れない場合は、外の『夜間・早朝用連絡通路』から入ると良い。※夜間・早朝用とあるが、特に日中は閉鎖…などの処置はされていなかった。また、駅舎内には一応駅窓口もあるのだが…窓口の構造的に、特に改札等はしていない(いわゆる車内改札システム)と思われる。