根室本線の昭和レトロ駅舎。
利別駅の特徴
利別川の西岸に位置する典型的な北海道の無人駅です。
1967年に移設された歴史ある駅舎が魅力を放っています。
設備が充実しているのに無人駅という点がユニークです。
無人駅にしては、設備が、まあまあ揃っている。
無人駅です。
利別川の西岸にある根室本線の無人駅。
2018/9/20訪問池田駅から約1時間かけて行軍。立派な駅舎はかつて窓口があったことを忍ばせる。上下線が同時に入線してきたからどちらに乗れば良いのか迷った…。
典型的な北海道の中規模駅。
| 名前 |
利別駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
この駅舎は1967年(昭和42年)に、この場所に移設されている。ホームは1面2線で、ホーム間は滝川側にあり、無人駅だ。構内踏切を使用する。この踏切からそのまま外に出る事も可能だ👏。駅舎はそこそこの大きさで、設備も揃いしているようだ。