静かな駅で出会う美しいサンライズ。
白糠駅の特徴
手動のプラ板で案内する、特異な電車案内が印象的です。
白糠線を偲ぶ観光スポットがあり、訪れる楽しみがあります。
静かにたたずむモダンな駅舎がとても魅力的です。
根室本線から特急への乗り換えに利用しました。かつてはここから北に向かって白糠線が伸びていたそうですが、今はとても静かな駅です。列車の案内がプラスチックのようなプレートになっているのを初めて見ました。
白糠駅手前で長い貨車に抜かれました😄すごい迫力😉
特急が停車する小さい駅。近くに漁港があり山や湖にもほど近い。北海道の大自然を満喫できるエリアの玄関口。かつて、映画「ハナミズキ」のロケ地として駅舎は撮影にも使われた。
JRで白糠に行くときはここによくお世話になる。バスで来るときにもここに停まるのでやっぱりお世話になっている。この寂れた感じが切ないほど心にぐっとくるのである。
静かにたたずむモダンな駅舎。特急「おおぞら」もほとんど停車しますが、利用客は非常に少ないです。駅員さんは委託でいますが、窓口は15:30に閉店。バスターミナルも駅舎の中に統合されました。暖炉あり。朝早くの駅員さんはとても親切でした。おおぞら2号で札幌へ発ちました。
2022年4月訪問駅の中に白糠線を偲ぶ観光スポットがあるので興味ある方は楽しめる駅だと思います。
かつての白糠線の乗り換え駅。駅前には意外にも美味しい店が多い町。ラーメン 洋食も有名だが旅人はまずは海鮮チラシがお薦めでしょ!ここは隠れたグルメ町ですね。
2020時1月27日白糠駅には降りませんが白糠付近を「スーパーおおぞら」2号上り通過中の車窓からのでサンライズが綺麗でした。
駅員がいない時間帯のせいかもしれませんが、特急停車駅なのにとても静な感じの駅でした。駅を出たら紫蘇の焼酎「鍛高譚」の看板があり、ここのお酒だと初めて知りました。そのためか駅舎正面に掲げている駅名の文字の色が、JR北海道の駅によくある赤色ではなく、紫蘇の色をしていました。
| 名前 |
白糠駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
011-222-7111 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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小さくてきれいな駅です。電車を間違えて降りてしまったのですが、駅員さんたちがとても親切に対応してくださり、バスの乗り方まで丁寧に教えていただいて、無事に目的地へ向かうことができました。旅行中のちょっとしたトラブルでしたが、温かいご対応にとても安心しました。本当にありがとうございました。