無料で楽しむ北大歴史博物館。
北海道大学総合博物館の特徴
北海道大学の歴史や研究成果を深く知ることができる博物館です。
充実した展示内容が豊富で、見応えのある体験が味わえます。
入場無料ながら、訪れる価値がある魅力的な場所です。
北海道大学内にある無料の博物館。北大の歩みから各学部の内容まで幅広く展示されています。自分としては恐竜(カムイサウルス)や北方民族についての内容が興味深いと思いました。建物の歴史ある立派な造りで階段や手摺りなど歴史的建築物としても見応えがありました。じっくりと見たかったですが、旅行途中のため一時間程度で切り上げましたが、中々面白い所なので札幌の隠れた観光名所だと思います。
北大にある各学部の様々な分野の研究内容紹介や標本、文献などの学術資料が入館料無料で見ることができます。話題のカムイサウルスも展示されていて、迫力満点でした。じっくり見たら1日じゃ足りないくらいボリュームがあり、どの学部の展示物も貴重で面白くて勉強になるものばかりで、こんなにすごくて無料は破格すぎます…!!個人的には生物系の剥製や化石などの標本が好きです。また鉱石も美しくて見とれてしまいます。「夜桜さんちの大作戦」の作者で漫画家の権平ひつじ先生って、北大水産学部のOBだったのですね…!!北海道昆布分布図のイラストが可愛いです。🐟🦀🐚また医学部のロウ製皮膚病模型モラージュの展示は、リアルすぎて閲覧注意ですが興味深いです。1階には喫茶店やお土産屋も併設されていて、北大オリジナルグッズも買えます。ソフトクリームおすすめです。🍦
札幌ならではの施設北大キャンバスは広大な自然豊かな施設以下ai北海道大学総合博物館は、札幌市の北海道大学キャンパス内にある、学術標本や研究成果を一般公開している施設です。150年近い歴史を持つ北大の学術資産が凝縮されており、**「これが無料で見られるのか」**と驚くほどの充実度を誇ります。1. 基本情報- 場所:北海道大学札幌キャンパス内(JR札幌駅から徒歩約10〜15分)- 開館時間:10:00~17:00(夏季の金曜日は21:00まで延長されることがあります)- 入館料:無料- 休館日:月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始2. 建物としての魅力博物館が入っている建物は、1929年(昭和4年)に旧北海道帝国大学理学部本館として建てられた、非常に重厚な近世ゴシック様式の建築物です。タイル張りの外壁や、中央にある吹き抜けの階段「アインシュタインドーム」など、歴史的な雰囲気も見どころの一つです。3. 主な展示内容400万点を超える膨大な学術標本の中から、選りすぐりの資料が展示されています。- 巨大な骨格標本:1階から2階にかけて、マンモスやデスモスチルス(絶滅した哺乳類)の全身骨格、恐竜ニッポノサウルスの標本などが展示されており、迫力満点です。- 北大の歴史と全12学部:「札幌農学校」時代からの歴史や、現在北大にある全学部の最新研究を分かりやすく紹介するコーナーがあります。- 感じる標本:実際に触れることができる化石や岩石の展示があり、子供から大人まで楽しめます。- ノーベル賞関連:2010年にノーベル化学賞を受賞した鈴木章名誉教授に関する展示など、世界的な研究成果も見学できます。4. おすすめスポット- ミュージアムカフェ「ぽらす」:1階にあるカフェでは、北大農場で生産された牛乳を使用したソフトクリームや、有名な「角切りステーキカレー」などを楽しめます。- ミュージアムショップ:オリジナルのロゴ入り文房具や、研究内容にちなんだユニークなグッズが販売されています。5. 楽しみ方のヒント広大な北大キャンパスのほぼ中央に位置しているため、クラーク像やポプラ並木を散策しながら立ち寄るのが定番のコースです。館内はかなり広いため、じっくり見るなら1時間〜1.5時間は確保しておくことをおすすめします。
館内は広々としていて、とても楽しい時間を過ごせた。力が入っている。さまざまな学部の研究展示を見ることができ、単科大学に通っている身としては特に新鮮で刺激的だった。写真は撮れなかったが、3階のムラージュ(ロウ製皮膚病型模型)の展示はとても興味深く、強く印象に残っている。1階のカフェのソフトクリームも、サラッとしつつしっかり濃厚で美味しかった。
北海道大学内にある、入場無料の博物館。色々な展示物があり、時間を忘れそうなくらい。ただ、私がもっとも感動したのが、入ってすぐにある軽食を提供する店で売っているソフトクリーム。いやいや、こんなの食べた記憶がないレベル。濃いし美味しい。札幌に来て時間が余ったら、是非この博物館に寄って欲しいし、ソフトクリームを食べて欲しい。展示内容もソフトクリームも素晴らしい。
歴史的な建物で北大の歴史や各学部の紹介をはじめ、研究成果や標本の転職迄盛りだくさんの博物館。有料でも構わない位です。こじんまりとしたカフェやミュージアムショップも雰囲気良いですね。
I love this place; it's so interesting! There are also some exhibits you can directly touch. I lifted a deer antler to see how heavy it was, and just holding it felt really heavy. Downstairs, there's a souvenir shop and a restaurant, so you can rest after visiting the museum. You can get Hokkaido milk ice cream for just a few hundred yen, which is great!この場所が好きです、面白すぎます!直接触ることができる展示品もいくつかあります。鹿の角を持ち上げてどれくらい重いか見てみましたが、手に持っただけでもとても重く感じました。階下にはお土産屋とレストランがあり、博物館を見た後に休憩できます。数百円で北海道の牛乳アイスクリームが買えるのは素晴らしいです。喜欢这个地方,太有趣了,也有一些可以直接触摸的展品,我把鹿角举起来看看有多重,光是放在手上就觉得太重了;楼下有纪念品商店和餐厅,看完博物馆可以休息,几百就可以买到北海道牛乳冰激凌,很棒。
前から札幌に行くたびに訪れたいと思っていました、他の方々も書いておられるように有料でもいいのではと思うレベル北大といえば昔読んだ『動物のお医者さん』のイメージでしたが(古っ)多くの学部の研究が展示してあって、私のような凡人にはよくわからないけれどこういう研究をしてくれるから生活が良くなるのかと思いました。見てわかりやすかったのは剥製や骨格標本やレプリカなど、旭山動物園のライオンが好きなんですけど前脚の爪がすごい鋭い、初めて見ました、あと恐竜のところにあったワニの骨格のレプリカの大きさめちゃめちゃ大きくて必見ですアインシュタインホールの天井も美しいです見学の際には授業しているお部屋の前を通るところもあるので配慮が必要1階のカフェの西興部のソフトクリームがおいしい、私的には新千歳空港のソフトクリームよりも好き入場料が無料だったので同じく1階の売店でタオルハンカチとヒグマかるたを購入しましたほかにもいろいろあるので上の階で見た展示物に興味を持ったかたは購入てきるものもありますおすすめします(^^)
入場無料でありながら非常に充実した展示内容が魅力。外国人観光客も多い。大学の各学部・研究室の研究成果が分かりやすく紹介されており広範囲にわたる学術標本(恐竜化石「ニッポノサウルス」、大型哺乳類「デスモスチルス」の骨格標本など)は圧巻です。恐竜の化石の模型は本当に見る価値あり。1929年築の歴史を感じる建物の雰囲気も素晴らしく、展示替えや新規展示も行われるため、リピーターでも楽しめます。一部に体験型の展示もあり子どもから大人まで好奇心を刺激されるでしょう。札幌駅から徒歩圏内というアクセスの良さ、また、ミュージアムショップやカフェ、生協での買い物ができる点も嬉しいポイントです。北大構内散策と合わせて訪れるのもおすすめです。
| 名前 |
北海道大学総合博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
011-706-2658 |
| 営業時間 |
[木金土日火水] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026年6月展示内容も建物も素晴らしいです。この環境の中で学んでいる学生さんたちが羨ましい!