音威子府村の黒い蕎麦、名物食堂で堪能!
道の駅おといねっぷの特徴
音威子府の名物黒い蕎麦を堪能できる食堂が魅力です。
道の駅で美味しいラーメンを楽しむことができ、リピーターも多いです。
国道分岐点に位置し、利便性抜群な交通の要所として知られています。
北海道で一番小さな村・音威子府村にある道の駅。木の温もりを感じる建物で休憩にはちょうど良いが、施設規模は小さめ。観光地というよりは、稚内方面や名寄方面へ向かう途中の休憩スポットという印象だった。というかただのセイコーマートだった。トイレ休憩やドライブの中継地点としては十分便利。わざわざ道の駅を目的地として訪れるには物足りないというか、セイコーマートを目的地にするようなものかも。スタンプは24時間押せます。
セイコーマート音威子府店が旧店舗から道の駅に移転オープン、品揃え豊富です。24時間利用可能のトイレ、お身体の不自由な方のための駐車場も完備。以前は「天北龍」という名のラーメン屋さんが営業しており、ラーメン以外には鶏めしが人気でしたが名寄市に移転されました。
セコマの旧店舗前に新店舗の案内が有り、探して車を走らせて進むと駐車場の看板入っていくと道の駅がセコマなんですね。知らなかった。道の駅よりセコマが強目の場所でした。まあ便利が一番ですもんね。普通のセコマよりアイテム数多いです。
温水ウォッシュレットトイレトイレットペーパーあり。除菌シートあり。エアータオルあり。
ここのトイレもキレイなトイレ。便座は温かいタイプです。
浜頓別への途中にワンちゃんの散歩休憩に寄りましたが、混雑もなくゆっくりと周辺を歩きました。このあたりでは、ドライブイン的な場所も少ないのですが、オイシイ蕎麦が食べられます。道の駅としては、小さい方だと思いますがトイレは綺麗に管理されていました。
休業前に寄った道の駅。御土産コーナーは広くないですが、食べ物はランチに調度良さそうでした。
🦅鷲尾★ジローの「北海道の道の駅」vol.23平成5年(1993年)、道の駅の登録制度が始まった際、最初に登録した道内13駅の中の一つ。旭川と稚内を結ぶ国道40号線と275号線の分岐点に位置し、日本一人口の少ない村・音威子府村の玄関口として親しまれています。名物は黒い「音威子府そば」でしたが、2022年に製造元の畠山製麺が廃業し、幻の味となりました。また2025年3月、管理運営委託事業者の変更に伴い、道の駅は休業となりましたが、新たにセイコーマートが事業者に決まり、2026年3月からリニューアルオープンする予定です。(2024年3月27日訪問)(2025年3月26日訪問)
ただ今休業中。お手洗いは使用できました。道の駅スタンプ押せます!カントリーサイン、道プレラリーは近くのストア「こしん」で販売してました!(一応、今も販売してるか確認してくださいね)音威子府蕎麦も販売してました!オープン楽しみにしてます。
| 名前 |
道の駅おといねっぷ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 6:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
〒098-2501 北海道中川郡音威子府村音威子府155−1 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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松浦武四郎が蝦夷地を北海道と命名した由縁とされる音威子府村の道の駅。事業者が撤退してしばらくトイレとスタンプのみの運営となっていましたが2026年から新たにセイコーマートによる運営が始まりました。セコマが入っている以外特に特色はありませんが、朝6時から夜10時まで営業しているのは他の道の駅より便利かも?新しく出来た高速道路の音中道路入り口からも近いのでドライバーさんには有難いですね。