漁港近くのかかりま駅で、列車待ちのひとときを!
掛澗駅の特徴
鹿部駅へ向かう途中で、一週間の全線完乗の際に寄れる駅です。
漁港が近く、乗降客がそれなりにいる活気のあるスポットです。
駅舎はありますが、トイレは廃止となっている点に注意が必要です。
駅舎は有りますが、トイレは廃止になったようです。
初めて訪ねる。1987年(昭和62年)3月に、サイディング張りの、こじんまりとした、現在のクリーム色の駅舎に改築してる。駅舎とは別棟で🚻トイレ棟が建築されている。2面2線を有してホーム間は、跨線橋で連絡している。
かかりま駅漁港が近いのでそれなりに乗降があるようですトイレもあります。
鹿部駅へ向かう時に折り返し時間で訪問しました。駅名に惹かれたのも理由の1つです。長めのホームと跨線橋が印象的な駅でした。少し歩くと漁港が有りますね。
2022.06一週間北海道全線完乗の途中通過。最新写真更新しておきます。
駅員さんはいません。カシワの森に囲まれた無人駅です。帰省の時はこの駅で降ります。
| 名前 |
掛澗駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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列車待ち合わせのためフリーパスで途中下車しました。駅舎の中に駅ノートがあります。非常に落ち着いた雰囲気のいい駅だと思います。無人駅です。