珍しい列車が間近で見れる無人駅。
落部駅の特徴
珍しい列車を間近で見ることができる駅です。
昔ながらの貴重な木造駅舎が魅力です。
無人駅ながら乗降客数が多く賑わっています。
初めて訪ねる。この駅舎は1991年(平成3年)12月に改築されている。駅前には、1本の樹齢を重ねた、オンコの木🌳(いちい🌳)かあり、ロータリーのような造りだ。ホームはカーブを描いていて、2面3線を持ち跨線橋は無く、中央の構内踏切で結ばれている🆗。駅舎内は、整然とカラフルベンチが、相当数?あり、利用客の多かった事が、想像される🆗。聞くと2019年10月より、無人駅となっていた。なるほどかまだその切符売り場の窓口が残されている☺️。駅舎内はキレイにされており、委託?また地元町内会が携わっているのだろう。ありがとうございますだ👏。
無人駅です。
無人駅の中でも乗降客は多く、ホームにある花壇の管理などから多くの人の手がかかっていることがうかがえる。
森〜長万部間の無人駅の中では乗降客数が多い部類みたいです。
落部駅、函館本線八雲駅から上り三つ目の駅(15.0km)。森駅から下り四つ目の駅(16.6km)。無人駅で、地域の通学通勤の拠点となっております。下り線ホームに立つと線路の大カーブの醍醐味が味わうことができます。
昔ながらの貴重な木造駅舎。 花が飾られ地元に愛されていますね!
間近で珍しい列車を見ることができる。運行本数が少なすぎる。
| 名前 |
落部駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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死んだ親父の生まれ故郷に初めて訪れました。駅の周りはコンビニが2軒。それ以外の商店は見当たらなかったです。漁師町の雰囲気がありました。親父は漁師ではなかったけど。