懐かしの黒松内駅、風格漂う。
黒松内駅の特徴
JR黒松内駅は昭和54年に建て替えられた風格ある駅舎です。
駅のホームには北限のブナのオブジェがあり、地域の名物を感じます。
自販機も設置されておらず、ノスタルジックな雰囲気が漂っています。
THE SYOUWA✨️ノスタルジックな雰囲気なんだか悲しくなる🥲因みに駅には自販機が1台も設置されていない。
いわゆる山線ですね。北海道新幹線が札幌まで延伸したら無くなるのでしたっけ?いずれにせよ北海道はどんどん鉄道が衰退しておりますね。
国鉄時代のツインクルの文字、懐かしい。ここにしか残ってないのでは。
1日4.5往復では少なすぎる。路線バスも寿都行きは1日三本。新幹線が札幌まで開通すると消滅する駅。
2030年には多分廃駅になってる黒松内駅 多額の負債を抱えるJR北海道としては 新幹線開通に合わせてローカル線をどんどん切り捨てて行ってます😭まぁ~採算性からしたら仕方が無いのかも 北海道のローカル線は元々が人を運ぶより石炭等を運ぶ為も有りましたし過疎化によって鉄道の在り方も変わってしまいましたしね 何十年後にこの写真見て懐かしく思う人も現れたり 知らない世代が昔こんな駅有ったんだ‼️そんな風に記録として残ってくれたら嬉しく思います。
風格のある駅舎ですね でも無人駅です なんでも昭和54年に建て替えられたそうですよ 黒松内町といえば天然記念物にもなっている「北限のブナ」か有名ですよね ホームにも北限のブナのオブジェがありました。
JR黒松内駅いつか、なくなるのでしょうか…(T-T)黒松内町はブナの森と日帰り温泉があります。下校中の小学生が元気に挨拶してくれます✨
| 名前 |
黒松内駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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廃止される仁山駅と二股駅巡りの帰りに訪問。当駅は2面3線で、1番・3番線が長万部方面乗り場、2番線が小樽方面乗り場となっている。但し、訪問時点では3番線発着の便は無いため、1・2番線のみの運用となっている模様。また、後述する駐車可能なスペース内に柵がされていない部分がある為、そこから直接ホーム内に入ることが出来る。トイレについては、駅舎内に男女別の水洗トイレがある。多目的トイレについては無かった。ちなみに…当駅は無人駅だが、かつての窓口の事務室は今でも作業員の待機場所として使われている模様。但し壁が薄いからか、ホーム内から会話が丸聞こえだったのは公然の秘密()また、当駅は駅舎向かって右側に駐車可能スペースがある。作業員のものと思われる車に加えて、当駅利用者の人が普通に駐車していた。