廃駅前に訪れよう!
熱郛駅の特徴
ねっぷと読む熱郛駅は漢字がユニークです。
無人駅で列車交換ができる珍しいスポットです。
美しい駅舎の見学はお早めにお勧めします。
列車交換ができる駅。道の駅がもう少し当駅近くにあったら、列車で食事にくることができる人もいるのではないかと思うのですが、いろいろ事情があるのでしょう。
最初読めなかった駅😂無人駅です。
ひっそりとある駅。ここもなくなるんだろうなと思わせられる駅でした。記念のメモ帳が置いてあるので、記しました。駅前も廃墟になってる家もあり、昔は賑やかだったんだろうか?と想像しました。道の駅黒松内から徒歩圏内です。
「ねっぷ」と読みます。駅の周辺には何もありません。
次期新幹線開通に伴いほぼ確実に廃駅確定の駅です まぁ~過疎の町で多分1日の乗車率もかなり低いのかと思われます 学生か交通手段の無い方の利用かなって せめて施設だけは残して欲しいですよね バス停とかに変えて 駅舎として見れる期間はもう余り残ってません‼️見学に来るなら早めに来て下さいね 多分2030年には確実に無くなってると思われますから。
こう言う駅に来ると赤字ローカルの事を思い浮かぶ。でも、函館本線を無くすと、また噴火湾辺りでまた噴火するとそれこそ大変。新幹線延伸で存続議論出てくると思うが有事発生したら新幹線ルートで貨物列車はしらせるのかい。ナンデモかんでも、無駄ではない。無駄にしないこと。
ご当地入場券集めのため下車。行ったのが日が暮れた夕方でしたが、真っ暗でとても静か。列車で行くには難易度高いうえ、待ち時間が長いと近隣は入場券を売っている道の駅以外は何もないので大変です。
熱郛駅・・・これを「ねっぷ」と読める方はどれだけいるでしょうか?(私も読めませんでした)わが町ご当地入場券を求めに来たのですが、そういう事でも無いと決して訪れることはないだろう駅ですね。ちなみにここは無人駅なので、ご当地入場券は近くの道の駅「くろまつない」で購入します。一日に停車する列車は上下合わせて9本・・・駅舎そのものは結構新しい感じがしますが、文字通り何もありません。跨線橋は無く、改札を抜けると、駅構内に小さな踏切があり、そこを歩いて渡ります。一日の乗降客は10名以下・・・気軽に行ける秘境の駅という趣ですね。
| 名前 |
熱郛駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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函館~札幌歩き旅中に訪問郛は見たことない漢字ですね。ひっそりとした雰囲気です。駅近くには郵便局や道の駅があってそこそこ活気はあります。この駅を日常的に使っている方は少ないのかなと。