和を感じる古民家で、紙漉き体験!
道の駅 和紙の里ひがしちちぶの特徴
木造のバス停留所が目を引く、和の雰囲気が漂う道の駅です。
紙すき体験や和紙製品販売で、楽しみながら和の文化に触れられます。
彩佐屋のラーメンが絶品、地元の味を満喫できる食事処も魅力です。
ラーメン屋目当てで来たが、まさか道の駅の中だったとは…だが思いかけず いい道の駅でした!道の駅内に様々な飲食店や藁葺き屋根の家や和紙作りの体験もやっているっぽい。そして展望台もあるみたい(見た感じ結構 急)だし穴場な道の駅の感じがしました。ジビエ系や馬刺しも売ってるのが珍しいく少し興奮しました!ただ、時期的な問題なのか野菜の種類が少ないかなぁ…と感じました。最後に、結構ムチャな運転する お年寄りが居たので注意が必要だと感じました。
紙漉き体験ですごく可愛い和紙が作れたり、購入できたり、展望台があったり、新鮮な野菜や名産を買えたり 綺麗でいい道の駅です平日は地元の人が朝から訪れていて、地元の方の憩いの場になればいいなと思いますお茶とか飲めて、ゆっくり買ったお菓子など食べるところが開放されてるといいなと思いました。
2回目の訪問になります。1300年続く、和紙づくりを体験出来たり、和紙土産があるのが特徴あります。農産物直売所、お蕎麦屋さん、おやきや団子、ラーメン、わらじカツ丼、イワナ屋さんの跡地にジェラート屋さん、みそポテト、何でもあります。昔ながらの道の駅という感じです。
JA直売所に買い物によく伺います。野菜やお惣菜が好き!特にヤマメの唐揚げが好き。フードコートの土日限定のいもポテトもお勧め。
大規模な道の駅。目の前の駐車場は狭く、台数が止められないが、近くに第2.第3駐車場があり、そちらは広いので、週末は最初からそっちに行くほうがおすすめ。売店の規模は普通くらい。食堂は、蕎麦屋さんの店舗があり、その他にフードコート的な小さい店舗が集まったスペースがあるので、いろんな食事を楽しめる。特に、名物である「わらじカツ」は他では食べられない感じで美味しかった。
目を引く木造のバス停留所がある《道の駅》入り口は狭いのですが奥に向かって和を感じる建物が広がる道の駅です農産物直売所はもちろん和紙を使った商品販売や紙すき体験食事処もあり何より山や木々に囲まれた内覧も出来る《古民家》が素敵でした✨落ち着いた雰囲気で過ごせる道の駅でした🤗🎶
母の要望で和紙の里へ。天ぷらそばと味噌ポテトを食してから、お土産やら古民家、フード、お土産屋、JA販売所もあり、賑わっていた。駐車所は5か所、立派なバス停もある。
和紙の里ひがしちちぶは、東秩父村にある道の駅です。熊谷小川秩父線からは、少し入った所にあるので案内板を見落とすと行きすぎます。施設前の駐車場はそんなに広くないですが、道路の反対側にも駐車場があります。駐車場の奥はバス停留所で、木を組み合わせた独特の木造建築の待合室になってます。元々は和紙の里の施設がメインだったそうで、和紙(細川紙)についての情報発信の施設がたくさんあります。後に農産物直売所が加わって、道の駅になったとのことです。正面にある農産物直売所では、野菜や果物などを販売してます。隣にある観光案内所に入ると、和紙のハガキや折り紙、民芸品等のお土産を販売してます。中庭にはソフトクリームやラーメン、うどん、そば等のキッチンがあるので、窓口で注文してテーブル席で食べられます。左奥には手打ちそばの食堂もありました。さらに奥に進むと研修会館や、細川氏の紙すき家屋を移築、復元した茅葺屋根の家があります。その前の日本庭園も風情があります。左側にある彫刻の森の遊歩道を歩いて行くと、所々にある石の彫刻等を見ながら散歩できます。小山の頂上には展望台があります。ここからの景色は、道の駅を上から見渡せ、周りの田園風景が良く見えます。
| 名前 |
道の駅 和紙の里ひがしちちぶ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0493-82-1468 |
| 営業時間 |
[日月火木金土] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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個人的に彩佐屋さんのラーメンがオススメ冬は生姜みそ(生姜がけっこう効いているので好き好きあると思います。)夏は冷やしラーメン中間期はネギチャーシューを楽しめます。仲間内で野菜など融通しているらしくとても美味しいです。卵かけご飯も美味しいです。あと、売り場の方でごく稀に幻の梨と言われる平塚16号がでるので出会えた方は幸運です。食べ頃になると重くなりすぎて自然に落ちてしまい収穫が難しいので品種登録出来なかった梨で一般には出回らない梨ですが、香りが良くとても美味しいです。