仁木駅で古き良き面影を感じる。
仁木駅の特徴
一面一線の棒線駅で無人駅巡りに最適です。
国鉄時代の面影を残す立派な駅舎が特徴です。
駅の内外は清掃が行き届いてとても綺麗です。
一面一線の棒線駅で、無人駅ですが駅舎は立派で、国鉄時代の面影が残っています。トイレ、駅ノートあります。駅前に店はありませんが、少し歩くと国道に出てコンビニが見えます。
仁木町の仁木駅。町役場が近くに有りますが無人駅です。フルーツが町の名産で案内地図があります。次は余市駅。
初めて訪ねる。単式ホームの1面1線を持つ、コンクリート造りの駅舎で無人駅だ。駅舎をやや離れてるが、やすらぎの里の名の🚻トイレもある。訪ねると、果物狩も終わり、閑散とした街並み、仁木駅も同様だ。駅舎の内外はキレイに維持管理されていた。
廃線になるとのことで訪れました。無人駅ですが結構立派な駅でした。
鉄道が繁栄していた時代の古き良き面影を残している駅舎かなと思います。にしても北海道の鉄道はどんどん廃止の道ですね…(;´Д⊂)
無人駅ですが、駅の内外も清掃が行き届いてとても綺麗でした。地域の方にも感謝ですね♪
| 名前 |
仁木駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
無人駅巡り目的で訪問。当駅は1面1線の棒線駅である。近隣の駅の殆どが2面2線構造だったので、そういった観点では割と珍しい駅である。トイレについてだが…それっぽい場所が不自然に封鎖された形跡がある為、駅舎のトイレは使用出来ない。が、駅舎向かって右側に『やすらぎの里トイレ』という名前の建物が使用可能。(男女別の水洗トイレ。トイレットペーパーどころか多目的トイレまで完備)なお、駅舎内には北海道芸術高等学校の生徒の作品が展示されているほか、自販機まで設置されていた。また、駅ホームのスピーカーなのだが…熊対策なのか、それとも設備故障の為かは分からないが…常に謎の音を発しており、不気味を通り越して、普通にうるさかった()