最北端の稚内駅で感激の旅!
稚内駅の特徴
日本最北端の鉄道駅として、稚内駅は特別な存在です。
日本最北端の駅ならではの距離表示看板が印象的です。
鉄道移動旅の終着点として訪れる価値があります。
宗谷本線の有人駅。当駅は1面1線の棒線駅。改札については列車の発着時間のみ開放…なのだが、窓口の営業時間外についてはフリーになる模様。なお、当駅は稚内市の複合施設内に入っている…みたいな位置付け?であり、同じ建物内に『道の駅 わっかない』や映画館等があるとかいう豪華仕様。ただ映画館については…そこまで上映作品が多い訳ではなく、いわゆる『ニチアサ作品系』映画も上映される…が、都会とは違い若干遅めの上映開始となる模様。
大人の休日倶楽部パスを利用して、札幌7:30発特急宗谷で12:42 に到着。大勢の人が降りたのでビックリしました。日本最北端の駅です。外、出たらひんやり・・駅てたところに最高気温19.5と表示されていました。駅に、道の駅「エキナカ」が併設されています。
2026年5月18日 日本の最北端の線路と駅 を目の当たりにし 感激❗❗日本最北端の駅 稚内駅入って右手にはカフェと奥には売店が有ります🙆昨年 日本の最南端の線路 鹿児島の西大山駅に偶然立ち寄ったので 最北端と最南端の駅 線路🛤️土地に立ち感激です。 生きてることに感激でした。
日本最北端の鉄道駅です。駅舎が割と新しく、タイミングが良かったのか駅員さんがお出迎えしてくれる珍しい駅でした。いろんな駅からの距離が示してあるのが結構面白いです。駅の付近に喫煙所が2ヶ所あり、喫煙者にはありがたい駅です。セコマや土産物屋もあり、しっかりと土産や帰りの列車内での飲食物が買えます。
駅舎はとてもきれいになり最果て感は余り無い。JR北海道は、終点の駅への到着アナウンスは「終点」ではなく「終着」と発信される。稚内はそれがとても良く現れる駅だ。とはいえ最果て感の旅情はほとんどなく、これまでの旅行時間もあるので、ただ「疲れた」だけの駅になってしまう。駅の外側に昔の終着ポイントが残っている。本来はそこまで線路があったようだ。稚内駅を05:22の始発で出発する普通列車は、毎日旭川まで行き、稚内に19:51に戻ってくる列車。席の向きは固定されているので変更はできないがボックス席と横長席が両方使われている。途中駅の名寄で一旦全員下車させ、そののち同じお客を載せて旭川へ向かう方式だ。毎日往復で450キロ近く走っていることになる。型は古いが安定して乗車できる列車だろう。稚内からの始発の場合、先頭ドアからの入場のみになる。先頭ドアの位置は明確に表示されていないが、壁側にある掲示物の中で、東京からの距離を表記している付近が先頭ドアになる。
JRの南端はだいぶ前に制覇していましたが、今度は、北端も制覇したいと思いあがってしまい、数年ほど前に稚内駅を訪れました。稚内に入った当日は、午前中に旭川を出発し、名寄で普通列車を乗り継いで稚内まで向かいました。稚内に到着した頃には、すでに夜遅くになっていました。稚内は比較的小さな町という印象でしたが、駅に併設された建物の中に映画館(T・ジョイ)があったのが印象的でした。北海道は広大なため、施設や観光名所が離れた場所に点在しており、移動が大変です。稚内駅周辺も例外ではなく、到着が夜遅かったこともあって、あまり周辺を見て回ることができませんでした(笑)。南稚内の方が栄えていたのかもしれません。その時は宿代を削るため、夜11時発の宗谷バスで、札幌まで寄り道せず直帰しました。でも後から、ネットや動画で調べてみると、手頃な価格でサービスの良いホテルも多いようです。お金と時間に余裕があるときに(いつになるかはわかりませんが...)、今度はホテルに泊まって、じっくり散策してみたいと思いました。
2026年5月17日(日)改定します。日本最北端の駅、北200mの中央公園で【鹿】2頭遊んでいました(写真⑧⑨)。今回、旭川から日帰りで[宗谷岬]に。復路:豊臣駅の北側で[利尻富士]がきれいに見えた。(写真⑩)『宗谷岬:日本本土四極到達証明書』が駅構内の旅行案内書で受領しました。日曜日のためか宗谷岬の支給場所は閉まっていました。車の場合、【水産物】駅より南500m[稚内副港市場]他販売所、食堂[うろこ亭]に行きます。①利尻島・礼文島、フェリー乗場は駅から徒歩約10分。フェリー朝7時前の出港、サフィールホテルでは5時30分ごろから【朝食】可能です。②日本の北端【宗谷岬】、観光季節は半日観光あります。路線バス(夕方の札幌行き特急までに戻ります。)③周辺観光、たいした観光地ありません。稚内遠い、[札幌⇔稚内;300㎞;JR・5時間12分]、[ソウル⇔釜山:330㎞:KTX/2時間30分]。
2017年4月に訪問しました旭川から鈍行で6時間くらいかかりました日本最北端の駅ということで構内には全国の駅からの距離が書かれた看板がありました駅の線路上に鹿が立ち入ってました。
稚内駅は、北海道稚内市に位置する日本最北端の鉄道駅として知られています。JR北海道が運営するこの駅は、宗谷本線の終着駅であり、観光客にとっても人気のスポットです。駅舎は2011年に新しく建て替えられ、現代的なデザインが特徴です。駅周辺には、稚内港や北防波堤ドームなどの観光名所があり、訪れる人々に北の大地の魅力を伝えています。また、稚内駅はサハリンへの玄関口としても機能しており、フェリーでの国際交流の拠点となっています。冬には厳しい寒さが訪れますが、その分、澄んだ空気と美しい雪景色が楽しめるのも魅力の一つです。稚内駅は、北海道の自然と文化を感じることができる特別な場所です。
| 名前 |
稚内駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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縁があったのか2回目の訪問です。終着駅のオブジェが印象的で、駅内には映画館や飲食店もあり、ある程度時間を過ごせる環境でした。(2024年9月撮影)