きのこの街、愛別町で発見!
愛別駅の特徴
昼間の静けさが心地よい、落ち着いた雰囲気です。
愛別町の名産、舞茸やきくらげが有名です。
無人駅ながらも広大な駅舎が印象的です。
この地方の中心駅で駅舎も広大だが、既に無人化されている。ただ保守の方はいらっしゃるようで、暖房をつけておいてくれてあるのがありがたい。まさか下車後に次の列車に乗車するまでいるとは思わなかったかもしれないが…整備が進んでいない北海道自然歩道も、この区間は一応あるようだ。
初めて訪ねる。駅舎もツートンカラーで訪ねていた時点に来た列車も同色のであった☺️。さらに駅内のプラ椅子も黄緑の同色だ👏。この椅子が待合室に相当数設置されているのが、かっての利用者の多さが想像できる☺️。また駅舎内には、🚻トイレも水洗が設置されている。2面2線のホームでホーム間は跨線橋で連絡されていて、無人駅だ🆗。
昼間に来ました。駅や、駅前も歩きましたが誰にも逢うことがなく帰りました。でも昔は賑わっていたんでしょうね。
舞茸やきくらげなどのキノコが名産の愛別町のJRの駅。現在は無人駅となっており改札やストーブの煙突などがかつて有人の駅だったことを物語っています。無人駅としては比較的大きくトイレもあります。駅構内には秘境駅のファンの方のためのノートが置かれていて、どうやらこの駅は秘境駅ファンにとっては秘境駅という扱いなようです。
二年くらい前までは駅前に商店がありました。この町の高校生が通学で使う交通機関の一つです。
かつては賑わいを見せていただろう、大きな駅舎。昔ながらの改札口がなんともいえません。
無人駅、特急は停まりません。
| 名前 |
愛別駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
2.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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きのこの街として有名な愛別町。愛別駅は石北本線、旭川から数えて9番目の無人駅。駅舎内の待合室は広々として、ホームは2面2線構造、跨線橋があります。