冬の石北本線、思い出の瞬間。
丸瀬布駅の特徴
トイレと自販機のみのシンプルな駅が特徴です。
石北本線の14番目の駅で利便性が高いです。
下り特急オホーツクの遅延で列車撮影の絶好のスポットです。
この駅には網走方面、旭川方面、札幌方面に行く特急大雪や特急オホーツクが止まるので便利な駅です。
石北本線、旭川駅から数えて14番目の駅。駅舎は生涯学習館と併設で図書館があります。隣の白滝駅の間にはかつて下白滝がありましたが今は廃駅となっています。近くの丸瀬布憩いの森には、SL雨宮号というミニSLがあり、乗車することができます。
丸瀬布は以前現役時に、丸瀬布温泉を訪ねて数回立ち寄りしてる。30年以上ご無沙汰の丸瀬布だ☺️。駅は1面2線のホームを持ち、ホーム間は構内踏切を利用する。駅舎は、2000年に図書館や、託児所を併設した、丸瀬布生涯学習館と合築されている👏。当時は改築はされていたが、モルタル仕様の簡易な駅舎と記憶している👏。また現駅舎は、学習館の風除室が待合室となっている。窓が大きく明るい☺️。
上り下りの特急すれ違いの待ち合わせになるが、下り特急から折り返し乗り換えで上りの特急に飛び乗る人がいたW島式ホームだから良いがチャレンジャーだWW車掌さんから見える遠軽寄りの車両に乗ると良いみたいです☺️
下りの大雪1号が遅れたので2号と大雪通しですれ違った。レア。
初めて石北本線に乗りました 北見から旭川に向けて 大雪2号は偶然にもラベンダー編成と丸瀬布駅では下りオホーツク号が遅れてたので雪の背景との絡みを列車から降りて 撮影出来たので 冬の石北本線の車窓と相成って 思い出に残る 一時でした(^-^)
トイレと自販機だけのシンプルな駅です。図書館が併設されています。
遠軽町丸瀬布地区の中心にある石北本線の無人駅特急停車駅丸瀬布温泉、丸瀬布森林公園いこいの森へは駅前から町営バスが発着。
| 名前 |
丸瀬布駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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石北本線の無人駅。但し、当駅には普通列車・特急オホーツク・特快(旧特急)大雪・快速きたみの全てが発着する。当駅は1面2線の島式ホーム駅で、ホームには構内踏切からアクセスする。また、当駅については『〇番線』の概念がないらしく、遠軽(上川)行き乗乗車口の標記がホームの端々にあるくらいである。ちなみに…当駅は旧丸瀬布町(現遠軽町丸瀬布)の生涯学習館(図書館)併設の駅となっており、当駅固有の設備は簡素な待合室くらいである。トイレについては図書館のものが使用可能。男女別+多目的の水洗トイレで、オストメイト設備は無し。ただ…一部マナーの概念がない利用者がいるらしく、写真つきの警告文が掲示されていた()なお、特急オホーツクについてだが…所定のキハ283系が増結運転される際、一部車両のドアが締切となる為、乗降時は注意!ただし…キハ261系(多目的車両)での運行時は締切処置はないらしいとのこと。