層雲峡へ30分、独特のひととき。
上川駅の特徴
上川駅の独特なアーチ式屋根は他では見られない魅力です。
層雲峡温泉行きのバスが駅横から出発する便利さがあります。
旭川方面への少ない本数の列車が、ローカル色豊かな駅にしています。
石北本線、旭川駅から数えて12番目の有人駅。次の駅の白滝駅までは途中の駅が廃駅になった関係もあり、日本一離れた駅間となっています。旭川方面は通勤通学圏で、普通列車の利用客はけっこうあるようです。層雲峡方面へ向かう最寄り駅でもあります。
旭川からの列車はだいたいここ止まり。ここから次の白滝駅までは駅間距離日本1位。長すぎるため、上川から遠軽方面の列車本数が絶望的。特急料金のいらない列車に関しては2024年12月時点で2本だけである。(2025年3月から特急大雪が特別快速化)列車案内は札を使ったもの。
層雲峡でサイクリングして美瑛町に行きたかったので上川〜東旭川間ショートカットしました。失礼ですがすごくきれいおしゃれな車両に驚きました。JR北海道経営厳しいらしいですが無くなって欲しくないです。
初めて訪ねる。石北本線では数少ない有人駅だ。ホームは2面3線で、この間は木造の跨線橋で連絡されている。特急列車のオホーツク、大雪を始め全列車が停車する。駅舎は鉄筋コンクリート造りの大きな駅舎で、2008年にリニューアルされたとある。待合室も広く椅子も多数設置されていて、広い空間だ。
上川駅(かみかわえき)は、北海道上川郡上川町中央町にある、北海道旅客鉄道(JR北海道)石北本線の駅である。2面3線の単式・島式複合ホームの地上駅である。跨線橋で連絡している。1番線(旭川方面のみ)と3番線は折り返しが可能。社員配置駅。みどりの窓口設置。早朝と夕方以降は無人となるが、運転扱いの駅員は終日配置される。自動券売機が設置されていたが、駅舎改装時に撤去されている。北の大地の入場券購入のため訪問。綺麗な駅舎でした、ウインタースポーツが盛んな町。
島式ホームの屋根がコンクリートのアーチ式で他では見られない独特の屋根です駅横のバスターミナルから層雲峡温泉に向かうバスが出てます。
上川駅は、毎年のように行っています‼️狙ったわけではないですが、オホーツクが偶然にも停車していたのですかさず撮影しました💖駅の特性は頻繁ではないですが普通に運行される旭川方面と普通1本快速1本特急列車4本のローカル線と言ったら怒られますが少ない本数です‼️隣の駅の白滝は新幹線並みの間隔の距離なのと大きい峠を越えてなので驚きです👍有名な白滝シリーズは無くなったのが、ショックですf^_^;上川駅の両方向が何かの境界線というのがわかりませんが何かしら重要な役割がある駅だなぁと感じました。
| 名前 |
上川駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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層雲峽まで23キロ、バスで30分で着きました。公衆温泉♨️黒岳の湯、600円でリーズナブルで利用出来ますよ🐱