女満別駅で図書館とカフェのひととき。
女満別駅の特徴
女満別駅は、駅舎と図書館が一体となっている独特の施設です。
湖側からの坂道は、ウォータースライダーのように楽しい体験を提供します。
無人駅ながら、併設されたカフェでリラックスできる特別な空間です。
ポケふたのため訪れました。のどかな風景の広がる場所で、ロータリーの花が綺麗でした。
大空町女満別にある駅。駅舎はメルヘンチックな外観のとても立派な建物で、駅前は洋風の公園のように整備されています。しかし、駅自体は無人駅。券売機などもありません。現在は図書館としての位置づけの方が大きいのでしょうか。寒い季節の列車待ちにはよさそうですが・・
JR 女満別駅無人駅ですが、図書館とカフェが併設されております。駅隣に広い無料駐車場もありました。建物外の跨線橋が螺旋状になっており、とても特徴的ですね。網走湖ご飯までも数分の距離ですので、ちょっとした待ち時間の散歩にも良いと思います。
図書館と駅が併設されている珍しい構造。ほぼ無人駅なのでホームに出ることができる。カフェも併設されているが、かなり店閉め率が高いので期待されない方がよい。夕暮れどきには、とても絵になる駅となります。
無人駅ながら図書館と喫茶店があります。メルヘンチックな駅舎ときれいに整備された駅前景観。らせん陸橋の連絡通路もいい感じです。
湖側からのアプローチはウォータースライダーみたいなクルクルした坂でして、ちと面白い。橋上からの眺めも良く、駅前広場は広くて訪れるには良い場所だと思います。実際に電車を利用するとなると本数が少ないですからね。、図書館が併設されているので、電車の待ち時間に利用できれば良さそうですね。
1990年(平成2年)に、旧駅舎から女満別図書館と、併設の新しい駅舎として建てられている。外観は、洋館風で駅舎には見えない、ハイカラな?近代風な駅舎だ。無人駅だが、女満別図書館か1〜3階であり、駅の待合室が1階にある。聞くと夜間等図書館が閉館時は、待合室も閉鎖されるので、建て物横の屋外通路を利用と、やや不便と聞いた。
| 名前 |
女満別駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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女満別湖畔キャンプ場から見えるメルヘンな建物が駅です。なかは図書館や喫茶店などが一緒になってます。無人駅なので整理券をとって下車時に精算します。