知床の絶景、乙女の涙を散策。
フレペの滝展望台の特徴
知床に行ったら必ず訪れるべき展望台です!
雪を楽しむスノーシューが1000円で借りられます。
クマに遭遇せず、安全に絶景が楽しめました。
月に、上旬と下旬と、2度訪れました。上旬は流氷が広がっていて、その景色に思わず声が出ました。そして2週間後に再び訪れると、雪の表情がまるで違っていて。「たった2週間で、こんなに変わるのか」と、自然の移ろいの速さに驚かされました。それでも、どちらも息をのむほど美しかったです。時間帯によっても、顔が変わる場所です。観光客で賑わう日中とは打って変わって、夕方16時を過ぎると人がぐっと減り、静けさの中に独特の空気が漂いはじめます。早朝7時に訪れたときは誰もいなくて、朝の光の中にただ佇む景色を、ひとり独占していました。知床自然センターから歩いて15分ほど。季節も、時間帯も、来るたびに違う表情を見せてくれる場所です。ぜひ、足を運んでみてください。
2025.10.4早朝で1人だったので熊鈴鳴らしながら警戒🐻軽いハイキングで絶景🌊滝は小さかったけど楽しかったな。
知床自然センターから徒歩20分で到着。上から見下ろすオホーツク海、遠くに見える知床連山、近くに来たら一度は訪れたい場所。
断崖から静かに流れ落ちる乙女の涙、知床の絶景を手軽に楽しめる名所知床自然センターからフレペの滝展望台まで歩いてきました。別名「乙女の涙」とも呼ばれ、アイヌ語で「赤い水」を意味するフレペの滝は、約100メートルの断崖から地下水が染み出すように流れ落ちる珍しい滝です。往復約2キロの遊歩道は整備されており、片道約20分ほどで展望台に到着します。途中の草原からは知床連山の雄大な景色が広がり、エゾシカなどの野生動物に出会えることもあります。展望台からはオホーツク海と断崖絶壁、そして繊細に流れる滝を一望でき、知床の大自然を手軽に体感できるスポットです。アクセスは知床自然センターの無料駐車場(122台)を利用します。JR知床斜里駅からバスで約1時間、知床自然センター前下車です。センターには売店やトイレもあり、出発前に立ち寄ると便利です。気軽に知床の自然を楽しみたい方、短時間で絶景を見たい方、家族連れや体力に自信がない方にもおすすめです。遊歩道は比較的平坦ですが、歩きやすい靴と天候に応じた服装が必要です。冬季は積雪のためガイドツアーの利用が推奨されます。基本情報所在地:北海道斜里郡斜里町遠音別村(知床国立公園内)アクセス:知床自然センターから遊歩道で徒歩約20分(片道約1キロ)駐車場:知床自然センター駐車場(無料・122台)公共交通:JR知床斜里駅から斜里バス知床線で約1時間、知床自然センター前下車所要時間:往復約1時間~1時間半料金:無料備考:冬季(11月~4月頃)は積雪あり、ガイドツアー推奨。
滝はともかく、展望台までの道のりが素晴らしい眺望で、全然飽きずにお散歩できました!鹿の親子がいたり、雪化粧をした知床連山にうっとりしたり、清々しい空気を吸いながらとてもリフレッシュできました。すぐ行ける距離なので、オススメです!
とっても景色の良い場所です歩いてもすぐなので疲れません。
クマの目撃情報が頻繁にある所なので多少緊張しながら遊歩道を歩いて向かいましたが特に熊に遭遇することもなく絶景を楽しむことが出来ました。展望台付近では2頭のエゾシカがのんびりと草を食べていました。
7/12(土)知床自然センターで道順や情報を集め聞いてから歩いて行きました。初めは下り、片道30分。帰りは登りが結構ツライ。灯台方向はヒグマが出たみたいな看板があったので、2人でクマ鈴を鳴らしながら声を出しながら歩きました。森の中を歩くと、すれ違うヒトも居ます。天気が良かったので気温も高く汗かきながら、良い運動になります。乙女の涙の滝は、展望台から見ると下の方まで観れます!迫力がありました。
知床自然センターからの森の中や草原を歩く遊歩道を片道1キロくらい歩いてたどり着ける絶景。終点に東屋があります。ちなみに遊覧船ツアーの時に会場から滝とこの東屋が紹介されてたので、それで興味持って行ってみました。
| 名前 |
フレペの滝展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0152-24-2114 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 8:00~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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別名乙女の涙に行って来ました。スノーシューを履いて20分くらい、林道を抜けて来ました。平坦な道で、歩きやすいです。観光船も通ります。夏は、熊がよく、出るそうです。