バイクで行ける!
江鳶山 展望台の特徴
古びた風情のある展望台で、崩れそうな小ささが特徴です。
江鳶奥林道の林道入り口はバイクで簡単にアクセス可能です。
管理が行き届いているため、安心して訪れることができます。
バイクならすぐに行ける🏍
いつか崩壊しそう、と思いつつ初見からもう20数年ほど逆にけっこう頑丈なんでないかな?と思える展望台小高い場所の立地なのでオホーツクの海原・平野を一望できます。
江鳶奥林道にあるさびさびの今にも崩れそうな小さな展望台訪れたのは、2006年夏草をかき分け登ってみました到着したときちょうど自治体の車両が立ち去るところだったので、いちおう管理はされているようです。
2016年8月に訪れました。清里町から江鳶奥林道を登ったところにある展望台ですが、展望台自体が錆びて崩れそうな上、草木で覆われていて、展望台までたどりつくことができませんでした。晴れれば、清里市街越しにオホーツク海を望めます。
| 名前 |
江鳶山 展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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林道入り口のゲートは開けたら必ず閉めて下さい。 8号目付近までは走りやすい林道ですが展望台までの残り2割は荒れています。4WDで傷が入っても大丈夫な車か、オフロードバイクで走るのをオススメします!江鳶山展望台は、開拓時代に切り拓かれた裏摩周展望台の初代展望台だそうです。整備はされていません。今のところ、底が抜けそうな気配はありませんでした。(70kg)天気が良いとオホーツク海と平野が林の合間から一望できます。観光地というより冒険や探検で訪れたい場所です。