冬の湿原号で記念乗車証を!
標茶駅の特徴
釧網本線の有人駅で、歴史的な標茶線接続がある駅です。
SL冬の湿原号の終着駅として、特別な雰囲気を楽しめます。
駅ではオリジナルグッズが買えるカフェエリアが人気です。
釧網本線の駅です同駅からはSL冬の湿原号が釧路駅まで運転されています同駅では冬の湿原号をお見送りする人がいました冬の湿原号は指定席です、乗ってからの楽しみはカフェエリアでオリジナルグッズや飲み物を購入出来ます、オリジナルグッズは数に限りが争奪が必須です、車内販売は塘路駅までですSL冬の湿原号の楽しみは記念乗車証が貰えます、裏にスタンプ押せます(車両の揺れでずれるのもあります)冬頃に旅行に出向いたときに主に鉄道マニアが多い印象でした、グッズも確実に買える保証が無く、飛行機利用だと帰りに嵩張るのがあります、車窓からは自然動物が運が良ければ見えます。
釧網本線の駅です同駅からはSL冬の湿原号が釧路駅まで運転されています同駅では冬の湿原号をお見送りする人がいました冬の湿原号は指定席です、乗ってからの楽しみはカフェエリアでオリジナルグッズや飲み物を購入出来ます、オリジナルグッズは数に限りが争奪が必須です、車内販売は塘路駅までですSL冬の湿原号の楽しみは記念乗車証が貰えます、裏にスタンプ押せます(車両の揺れでずれるのもあります)
日曜日、SL冬の湿原号の利用で、釧路駅からの往復折り返しで利用しました。駅前では、歓迎ムード一色、界隈の飲食店等への送迎サービス等もありました。もう少し、仔細説明が欲しいとの事、何をして良いのか分かっていない方々多数。とは言え、地域上げての歓迎ムードには変わりません。ロータリーや駅前公園もあり、旗艦駅である事を感じます。
湿原SLの終着駅ですSLが走る時は副町長やゆるキャラ、牧場の商品のショップなどきてとても雰囲気がよかったです。
道東地区で残り少ない営業路線です。それなりに観光客も多いのですがいかんせん運行本数が少ないため移動手段としてあまり期待できません。運行本数を増やせば維持費が増えるので中々難しい問題です。
釧網線、茅沼〜磯分内間にある駅です。とても歴史ある駅です。冬の特別列車SL湿原号の到着駅でもあり大変な人気の様です。雰囲気てきに古い感じが好きです。因みにですが、道東鉄道の発祥地との表記ありました隣接されている標茶町の観光施設も待合室があり、トイレもあります。
SL冬の湿原号に乗るため立ち寄り。おそらく普段は賑わってない駅のように見えますが、SL運行日は地元の人々が盛り上げてくださり、なかなか楽しいものでした。駅の外からSLがよーく見えるのも良いところ。そばにある観光案内所?では、鶴居村の高校生がハムやソーセージを売っていました。部活動などではなく、授業で作ったものだそう。なんとも面白い。興味が湧いていろいろお話を聞いたりもしました。周辺は人口が少ないゆえ利用者も少なく、路線自体が存亡の危機にある駅ですが、あの日の標茶駅は本当に楽しく、地元の人々の思いも感じ、ここが無くては標茶町や鶴居村に私が興味を持つことはなかったでしょう。バスでも足りる、しかもバスの方が便利。余計なお金もかかるし鉄道がある必要は無い。…本当にそうだろうか?ここで地元の人々と交流し、SLを楽しめば、鉄道や駅の良いところはなんだろうか?ということをよく体感できると思います。たった1回来ただけ。けれどすでに私の思い出の駅です。微力ながら支えていきたいと思う次第です。きっとこれから訪れる方々も同じ体験ができるはず。
SL冬の湿原号に乗り初めて駅に降りました。いつもは車で目的地の途中で通り過ぎるだけなのでとても新鮮な体験でした。どの駅員さんも親切丁寧で質問にも快く答えてくれます。ゆるキャラやスタッフの温かいお出迎えやお見送りメッセージにジーンとしました。
釧網本線の中でも数少ない有人駅。SL冬の湿原号の終着駅です。かつてこの駅から国鉄標津線が分岐していて、中標津、別海、本別海、厚床への路線が延びていました。プラットホームに標津線始発の指標柱が立っています。かつて役目を終えたSLが近くの公園に静態展示されていましたが、その車両を完全復刻させ動態車両としたのが、現在運航しているSL冬の湿原号(C11171)です。
| 名前 |
標茶駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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9月のノロッコ号が運休だったので改めて冬の湿原号に乗り標茶駅に辿り着きました。冬の壮大な湿原の中をSL列車はゆっくり進み、多くの野生の動物たちや自然を身近に観ることが出来ました。意外にも雪が少なく車内は空調が効き寒さもそれほど感じませんでした。ただストーブのある車内は炙ったイカ臭かったけど ...。牽引するC11 171も故障無く無事に運行出来ました(後日車両の不具合がありディーゼル機関車に交換)。今や数少ない貴重なSL観光列車に乗れた良き旅の思い出になりました。