サイクリングの合間に、令和の駄菓子屋!
hhp 昭和レトロ雑貨とだがしやの特徴
令和時代に現れた昭和レトロな駄菓子屋さんです。
Googlemapで見つけた隠れた名店として人気です。
サイクリングの途中にぴったりの立地にあります。
村の中に突如として現れる令和時代の駄菓子屋さんです。もともとは雑貨屋さんだったそうですが、令和5年頃から本格的に駄菓子屋さんをやるようになったそうです。駐車場がとても広くて砂場もあるので、近所の子供たちが集まってきて駄菓子を買ったり砂遊びをしたり、子供たちの声がわいわい聞こえて賑やかだそうです。今日は日曜日だったので、子供達の姿は見られませんでしたが、大人がのんびりお菓子を買いましたとさ。隣接する倉庫にはレトロ雑貨がたくさん並べられています。弘前市内の飲食店などが(おそらく数十年前に)宣伝のために作っていたマッチが新品同様の状態でたくさんあって、今は営業していない(地元の人には懐かしい)店のマッチもありました。
| 名前 |
hhp 昭和レトロ雑貨とだがしや |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 14:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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昭和レトロ雑貨をGooglemapで検索してみたらここが出たのでサイクリングがてら寄ってみました。弘南鉄道大鰐線津軽大沢駅が最寄り駅になります。集落の川沿いに進むと右手に看板とコカ・コーラの自販機が見えました。店舗の前には広いスペースがあるので駐車できます。簾が下がった右側の建物が駄菓子ブース。左側の土蔵が昭和レトロの雑貨があります。掘り出し物やお宝がいっぱい眠っていました。もちろん昭和レトロ雑貨も購入可能ですので、一度足を運んでみてください。13:00〜18:00定休日は無しですここで買った青リンゴのフーセンガムを噛みながらサイクリング再開。エネルギーをチャージできました。家に着いたら、フーセンガムのくじが当たっていました❗また行きます🙂投稿直後にもう一つのガムも開けてみたら、あたりでした❗