黄金崎不老ふ死温泉へ、へなし駅で風情を感じて。
艫作駅の特徴
風情ある駅舎へなしは珍しい形をしている駅です。
黄金崎不老ふ死温泉まで徒歩10分、立ち寄りに最適です。
北前船をモチーフにした斬新なデザインの駅舎です。
北前船をモチーフにしたデザインの駅舎が斬新です。駅舎の上に乗っている北前船は海に向かっている。駅舎は待合室になっていてベンチがあります。ホーム前には木々が茂っていて海は見えません。
近くの♨️不老ふ死温泉に宿泊した序に、立ち寄ってみました。「へなし」と読むんですね。ちょっと調べたら、船の後ろの部分の事らしいです。なるほど駅舎の正面が船の後ろ部分に、ホーム側が船の先端部分になっている、凝った作りでした!高知の室戸岬に行った時には、ウミガメが乗っかっているバスの待合所がありましたが、その地方独特の特徴ある建物があるもんですね‼️
不老ふ死温泉を利用したときに伺いました。へなしは流石に難読駅ですね。読めません。駅舎に舟が乗っかってるなんとも可笑しな雰囲気が漂う艫作駅。時間があったら温泉ついでに立ち寄ってみるのもいいかもしれません。
黄金崎不老ふ死温泉まで徒歩10分。途中に五能線全通記念碑が有ります。
◆令和4年7月初訪問東北温泉ツーリング途中の立ち寄りです。趣きというより、おしゃれな感じの駅舎だと感じました。なお、これで「へなし」とは絶対に読めません😅
不老ふ死温泉♨️の最寄り駅です。ちょっと変わった駅舎ということで列車も通らない時間帯でしたが寄ってもらいました。🚢
なんとも風情がある駅舎。ヘナシと読むとはおもいもよりませんでした。
「へなし」と読みます。2010年にいまのモダンな駅舎になりました。今回アップしたのは2002年往訪時の昔の駅舎です。
なんのことはない無人駅ですが、駅舎が珍しい形をしています。というか...難読駅ですね。
| 名前 |
艫作駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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艫作駅(へなしえき)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)五能線の駅です。青森県最西端の駅です。 昭和11年(1936)に開業しました。画像は昭和54年12月14日に撮影したものです。