リゾートしらかみ駅で、新しい発見!
ウェスパ椿山駅の特徴
観光施設ウェスパ椿山に近い新駅で、観光に最適です。
片面1線ホームのリゾートしらかみが停車する特徴的な駅です。
隣接の物産館コロボックルで物販や観光案内も行っています。
JR五能線の途中駅。駅名ズバリの施設ウェスパ椿山そのものは何年か前に既に閉鎖済らしいです。現在はリゾートしらかみ号の運行に合わせて駅前から不老ふ死温泉行き無料シャトルバスが発着しているようです。実際リゾートしらかみ号に乗って当駅停車した際にバスが待機しておりました。それ故、乗降客もそれなりに存在するようで、この時も列車から降りて行かれる方々がおられました。今回は駅に降り立つこと無く単に列車内から眺めていたのですが、いつか駅に降りて温泉にも行ってみたいと思います。
2024.6月中旬、14年ぶりに来ました。無人駅も駐車場も、なんか淋しい…。物産館は営業してたけどお客さんはゼロ。懐かしいモノレールを展示してた。
五所川原駅管理の無人駅で、隣接する物産館コロボックルが駅舎機能を担っており物販や観光案内も行っています。
観光列車リゾートしらかみで訪問。海辺の秘湯宿「黄金崎不老ふ死温泉」の送迎車がリゾートしらかみに合わせて迎えに来ていました。
片面1線ホームで、リゾートしらかみ列車が停車します。この駅まで不老ふ死温泉宿の送迎バスが来ています。但し、不老ふ死温泉宿の最寄り駅は隣の艫作駅であり、徒歩15分程で宿に行けます。艫作駅ではリゾートしらかみ列車が停車しません。
リゾート列車 しらかみ青池で青森へ向かいました。広い車窓から綺麗な田園風景、山々が見られます。
リゾートしらかみ5号をここで下車し、そして不老ふ死温泉の送迎バスへ。翌日は十二湖帰りの普通列車で下車し展望台まで行ってみた。そして、翌々日は普通列車に乗車し能代方面へ向かった。
観光施設ウェスパ椿山の開設に伴って、21世紀に入ってから設置された新駅です。五能線の駅としては例外的にモダンな造りです。リゾートしらかみも止まります。
| 名前 |
ウェスパ椿山駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
駅前はコロポックルというお土産屋しかありません。リゾートしらかみが停車し、不老不し温泉へ送迎バスがリゾートしらかみに合わせて発着します。