しゃこちゃんが七色に光る駅。
木造駅の特徴
青森県の木造駅は、観光客で賑わうユニークな場所です。
しゃこちゃんの目が、色とりどりに光る演出が楽しめます。
遮光器土偶の各種グッズも充実していて、訪れる価値があります。
歴史的価値はないのですが、土偶の眼が赤と黄色に点滅するので鉄道ファンでなくても寄り道する価値はあります。この駅舎の中には、売店があり、土偶グッズも購入できるので、お土産品もここで購入できます。私は土偶Tシャツをゲットしてきました。駐車場も小規模ながら完備されおりますので車での訪問も大丈夫です。
駅舎の土偶に写真を見ていたので近くまで行った際に寄ってみた。この土偶、思っていたよりデカいです。駅前のとおりに車で入った瞬間にずっと先に土偶が見えた。これは結構デカいぞと思いながら進むと、マジでデカかったです。横浜のガンダムと同じくらいだったかな。これ目的に行く必要はないかなと思うけど、近くまで行った際は行ってみても面白いかも。
この駅の撮影のためだけに行ってきました!同様の方が多数いらっしゃいました(^^)ということは一定の観光効果はありますね。でも何が買って帰ると嬉しくなるものがあればもっと経済効果があるとも思いました(^^)
遮光器土偶の各種グッズがある。カルコの売店に売っているものとあまり被っていない。電車は少ないが駅歩いて数分のところにタクシー会社があるから電車逃してもなんとかなる。
駅員さんも優しく、目を光らせてほしいと伝えたら快くOKしてくれました。近くにしゃこちゃんのマンホールもあるよとまで教えていただいて…ご丁寧にありがとうございました!🙏🏻
2025.06初訪問想像以上に大きな遮光器土偶の駅でした。電車到着が近づくと(昼間の動画では分かりにくいですが)目が光ります。
青森県にはこれまで何度も訪れたことがありますが、木造駅には2025年6月17日、初めて足を運びました♪五能線の電車はおよそ1時間に1本の運行とのことで、電車が到着する前に、遮光器土偶をモチーフにした「しゃこちゃん」の目が赤・紫・黄色など、7色に光る様子を見ることができました!さらに、電車の発着の様子も見送ることができ大満足です^ - ^駅のお土産屋さんは、最初は休憩中で閉まっておりましたが、駅から車で5分ほどの場所にある「縄文住居展示資料館カルコ」を見学した後に戻ると、ちょうど営業を再開されており、無事にお買い物も楽しめました♪「しゃこちゃん」のどら焼きや煎餅、地元産のお米「はれわたり」などを購入し、駅前のマンホールも見たり素敵な思い出となりました☆
駅舎でこんなに観光客が来る駅舎も珍しい。昔、国から支援(故郷創世事業)で建設したとか。ローカル駅見たさに私がいた時間だけでも5組(内1組はバスで訪問の団体様でした)。電車が来ると目が光るらしい(ウェルカムビーム)。一見の価値有り。😊👍
| 名前 |
木造駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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電車が通るときに目が光るらしいですが、その場面には遭遇できず。何があるわけではないですが、たまにテレビに登場したりします。駐車場は駅舎の左右に多少あります。観光客で埋まるという事はあまりないかと思います。