鶴の舞橋へ、つるだ駅から!
陸奥鶴田駅の特徴
鶴田町の中心に位置する駅で、観光に便利です。
鶴の舞橋へのアクセスも良好で、観光客に最適です。
駅名はつるだと濁り、町名とは少し異なります。
無人駅でスイカやパスモは使えません鶴の舞橋へ行くので利用しました帰り待合室で電車の来るのを30分前から待っていたのですが、ランプも無く音もせず、電車に乗り遅れてしまいましたホームには他の観光客7人も呆然と立っていましたもう少し電車が来るのがわかるような…待合室から見えるようにしてほしいです変数がなくてタクシーで五所川原駅へ行きました。
鶴の舞橋を訪れるために利用しました。タクシーのドライバーさんに「折り鶴」をイメージしたデザインと教えられ、確かによく見ると鶴に見えてきます。
鶴の舞橋に行くためこの駅で下車しました。ここからタクシーを利用。片道2000円程度で鶴の舞橋に行けます。
電車で鶴の舞橋を観光する際の最寄りの駅です。鶴の舞橋まではタクシーでの利用でしたが、運転手さんがとても親切な方で、良い情報をいっぱいいただきました。駅舎が鶴が舞う姿だとそうです。あと、JR駅ロゴがりんごになっているのもキュートでした。
ほぼ無人駅、たまに地元のおばちゃん?が切符回収しています。鶴の舞橋までのバスはほぼ無いと思って歩いていくのもよいでしょう。
鶴多町の中心駅です。鶴が羽を広げた姿をイメージした駅舎となっています。向かって左半分は鶴田町コミュニティプラザ。右側が駅舎部分です。
| 名前 |
陸奥鶴田駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025/10/14町名は「つるた」だが、駅名は「つるだ」と濁る。元々栃木県宇都宮市に「鶴田駅」があったため、混同を避けるため「つるだ」と読むように定められ1918年(大正7年)に陸奥鶴田駅として開業。1971年まで貨物も取り扱っていた。駅舎は半分が鶴田町の観光案内所、コミュニティプラザになっている。