青函トンネルで新幹線やぶさを撮影!
青函トンネル入口広場の特徴
青函トンネルの青森側入口では、新幹線が間近で見られます。
整備された広場には展望台や神社、トイレがあります。
列車通過のタイミングを調べれば、撮影のチャンスがあります。
青函トンネル本州側にある広場で、展望台や神社、トイレなどが整備されています。新幹線の通過予定時刻が掲示されているので参考にしてください。ちなみに貨物列車は記載されていません。北海道側知内にある展望スポットと比較して、線路が近いので新幹線や貨物列車の迫力のある姿を間近に見ることができ、鉄道ファンだけでなく、家族連れや観光客にも人気のスポットとなっています。積雪時期は閉鎖されるので注意が必要です。
到着してクルマを降りると、踏切の警報音のような音が聞こえてきました。「もしかして新幹線が来るのでは?」と思い、慌ててカメラを準備していると、なんと新函館北斗方面へ向かう新幹線が目の前を通過しました。事前に時刻を調べていたわけではなかっただけに、この偶然のタイミングで北海道へ向かう新幹線を見ることができ、とても嬉しく、印象に残るひとときとなりました。時刻表は公園内にありましたが、調べてから行ったほうが◎
タイミングが悪く新幹線通過を見ることが出来ませんでした。トイレ休憩所もあり、嬉しい限りです。今別町の皆様に感謝感謝です。
新幹線が通過する時間を調べていけば、待ち時間なしで、新幹線の写真を撮影することができます。通過する時間は、公園に記載されていますので、その時間を確認しておけば、ベストショットが撮れます。まあ、新幹線が近づいてくるときに、音がしますので、撮影に失敗することはないと思います。
青函トンネルから出て来る上りの北海道新幹線はやぶさが間近で見られます。1時間に一本程度しか通過しませんから、青函トンネル入口広場時刻表で検索すれば、時刻がわかります。
竜飛岬から青森市内のホテルに向かう途中に寄りました。着いた瞬間に新幹線が通り過ぎて行くのが見えたのですがカメラを用意する時間は無かったです。それでも貨物列車はタイミング良く通過するのが見られました。全く人が居なかったので北海道新幹線の通過を見られるスポットとしては穴場かも知れませんね。ここまで来るのは大変ですけど(笑)
青函トンネルの青森側出入り口!新幹線の他にも、貨物列車や四季島なども通過します。新幹線の時間は書いています。他はタイミングが合えば…電車好きには、たまらないスポットのひとつですね…展望台、トイレ、駐車場、トンネル神社などがあります!
北海道新幹線🚅の本州側の青函トンネルの入口です。間近に新幹線が通りとても迫力があります。割と短い間隔で上りと下りが通過していく時間帯があるので両方見られました。
青函トンネルの青森側の入口を通る列車を眺められるように整備された場所です。駐車場とトイレがあり、線路をくぐった先には展望台があって列車を上から見ることができます。便数自体は多くありませんので新幹線が通過するのに20分以上待ちましたが、通過予定時刻も掲載されていて、行った時のダイヤでは上下列車の通過時刻が近接している時間帯が多かったのもよかったです。2024年現在、通過するのは貨物列車と北海道新幹線くらいですが、青函トンネル内の速度制限の関係で新幹線の写真撮るのもさほど難しくありません。とはいえ青函トンネルの反対側もまたすぐトンネルなので、シャッターチャンスは限られます。
| 名前 |
青函トンネル入口広場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0174-35-2001 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP |
http://www.town.imabetsu.lg.jp/sightseeing/tourist/tonneru.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
青函トンネルの本州側にある広場で、展望台や神社、トイレなどの設備が整備されている立ち寄りスポットです。敷地内は比較的広く、ゆっくりと景色を眺めたり休憩したりすることができる場所になっています。特に特徴的なのは、新幹線の通過予定時刻が掲示されている点で、訪れる前に確認しておくことで通過のタイミングを狙って見ることができます。ただし、掲示されているのは新幹線のみで、貨物列車の通過時刻は記載されていないため、その点は注意が必要です。北海道側の知内にある展望スポットと比較すると、こちらは線路との距離が比較的近いため、新幹線や貨物列車が通過する際の迫力をより間近で感じることができます。そのため鉄道ファンだけでなく、家族連れや観光客にも人気のあるスポットとなっているようです。実際に列車が通過する瞬間は迫力があり、普段なかなか体験できないような臨場感を味わうことができます。また、周辺は自然も多く、景色を楽しみながら散策することもできます。ただし、冬の積雪時期には施設自体が閉鎖されることがあるため、訪問を予定している場合は事前に開放状況を確認しておくと安心です。鉄道好きの方はもちろん、観光の途中で気軽に立ち寄れる場所としてもおすすめできるスポットだと感じました。