青函トンネルで新幹線の迫力を体感!
青函トンネル入口広場の特徴
青函トンネルの青森側入口では、新幹線が間近で見られます。
整備された広場には展望台や神社、トイレがあります。
列車通過のタイミングを調べれば、撮影のチャンスがあります。
いつものように☆3からスタート。青函トンネルの入口を間近に見られるので+1駐車場側にも展望台?が欲しいと思ったので−1(←少し理不尽ではあるw)タイミング良く新幹線を撮影できたので+3☆6になりました。
此処に来られる時は新幹線の通過時間を下調べしてから行くことをオススメします。Geminiに聞いたら通過時間を教えてくれます。下調べせずに行ったから通過予定時間まで50分も有ったので、写真だけ撮って次に向かいました。
滞在時間が取れずだったので、トンネルを新幹線が通過する場面は見れずでしたが、通過の瞬間が見れると楽しそうですね。
青函トンネル記念館に行ってから、ここを訪れたので、感慨もひとしおでした。青函トンネルは、単に巨大なインフラ事業ではない、人類の勇気と叡智が結集されたトンネルです。わんタクがここを通るので、車がない人でも来ることができます。
青函トンネルの本州側にある広場で、展望台や神社、トイレなどの設備が整備されている立ち寄りスポットです。敷地内は比較的広く、ゆっくりと景色を眺めたり休憩したりすることができる場所になっています。特に特徴的なのは、新幹線の通過予定時刻が掲示されている点で、訪れる前に確認しておくことで通過のタイミングを狙って見ることができます。ただし、掲示されているのは新幹線のみで、貨物列車の通過時刻は記載されていないため、その点は注意が必要です。北海道側の知内にある展望スポットと比較すると、こちらは線路との距離が比較的近いため、新幹線や貨物列車が通過する際の迫力をより間近で感じることができます。そのため鉄道ファンだけでなく、家族連れや観光客にも人気のあるスポットとなっているようです。実際に列車が通過する瞬間は迫力があり、普段なかなか体験できないような臨場感を味わうことができます。また、周辺は自然も多く、景色を楽しみながら散策することもできます。ただし、冬の積雪時期には施設自体が閉鎖されることがあるため、訪問を予定している場合は事前に開放状況を確認しておくと安心です。鉄道好きの方はもちろん、観光の途中で気軽に立ち寄れる場所としてもおすすめできるスポットだと感じました。
青函トンネル本州側にある広場で、展望台や神社、トイレなどが整備されています。新幹線の通過予定時刻が掲示されているので参考にしてください。ちなみに貨物列車は記載されていません。北海道側知内にある展望スポットと比較して、線路が近いので新幹線や貨物列車の迫力のある姿を間近に見ることができ、鉄道ファンだけでなく、家族連れや観光客にも人気のスポットとなっています。積雪時期は閉鎖されるので注意が必要です。
到着してクルマを降りると、踏切の警報音のような音が聞こえてきました。「もしかして新幹線が来るのでは?」と思い、慌ててカメラを準備していると、なんと新函館北斗方面へ向かう新幹線が目の前を通過しました。事前に時刻を調べていたわけではなかっただけに、この偶然のタイミングで北海道へ向かう新幹線を見ることができ、とても嬉しく、印象に残るひとときとなりました。時刻表は公園内にありましたが、調べてから行ったほうが◎
タイミングが悪く新幹線通過を見ることが出来ませんでした。トイレ休憩所もあり、嬉しい限りです。今別町の皆様に感謝感謝です。
青函トンネルの入口は、静かな山間に突如現れる巨大な開口部が圧巻で、日本の技術力を象徴する場所です。写真のように無骨なコンクリート構造と線路が続く姿は、海底へと伸びる壮大な旅路の始まりを感じさせます。周囲の自然との対比も美しく、鉄道ファンはもちろん、歴史や土木に興味がある人にも一見の価値があります。
| 名前 |
青函トンネル入口広場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0174-35-2001 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP |
http://www.town.imabetsu.lg.jp/sightseeing/tourist/tonneru.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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2026.5初訪問ここは時刻表を確認して行きましょう。今回はタイミングが悪く、駐車して数分後に新幹線が通過~駐車場から展望台まで少し離れるので、ご利用は計画的に!