一関の歴史と奥の細道。
奥の細道ポケットパークの特徴
一ノ関駅西口からの歴史の小道を楽しめる場所です。
松尾芭蕉が一関で過ごした歴史ある公園があります。
市営地主町駐車場のすぐ近くに位置しています。
2024年4月20日土曜日に、兵庫県明石市の自宅を出発して、新幹線で西明石駅から乗り新神戸と東京と乗り継いで水沢江刺駅に着きました。2024年4月24日水曜日に西明石の自宅に帰るまでの間に一ノ関駅と水沢駅と金ヶ崎を訪れました。
松尾芭蕉は一関で2泊したらしいよ。
一ノ関駅西口を出て先賢の路を西方面に向かい、歴史の小道を通って地主町方面に進むと、市営地主町駐車場の一角に奥の細道ポケットパークがあります。パーク内には、おくのほそ道のゆかりの地を紹介する案内看板や、芭蕉一行が一関に滞在したことが記された曽良旅日記の碑があります。芭蕉一行は、この近辺に宿をとったと考えられています。東屋があるので、散策のひと休みにおすすめです。【おくのほそ道街歩きマップ】から。
| 名前 |
奥の細道ポケットパーク |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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市営地主町駐車場前にあります。中街通りと二色町水天宮通りを散策しているとみえてきます。