木造り駅舎と綺麗なトイレ。
真滝駅の特徴
一ノ関からの大船渡線の起点となっております。
木造りの駅舎と新しいトイレが魅力的です。
周囲に何もない静かな無人駅です。
一ノ関から気仙沼線で1つ目の駅。無人駅ですが待合室ときれいなトイレもあります。
一ノ関から山を越え谷間を縫い気仙沼方面に進む大船渡線の最初の駅で、今は無人の駅です。SLで運行されていた当時、長い編成の汽車が平らな土地にてこの先を上るためか留まっていたとされると思われ、行き違いするための複線部分の有効長が妙に長いのが特徴で、そのため気仙沼行きに乗るのに構内を跨ぐ踏切までの距離も異様に長い。その当時の名残か気仙沼行きのホーム待合室が「なんでそこにあるの?」と言わんばかり後ろのほうにある乗車券等は買えず、車内で精算となるし、待合室には運行状況を知らせる案内も置いてあるトイレは現在、一関市で設置したきれいなものがあります。
無人駅周囲には何もなく、周辺住民が利用している様子もない。
木造り駅舎と新しい綺麗なトイレが良い。
| 名前 |
真滝駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
JR大船渡線、上り一ノ関行き真滝駅付近アプローチ〜出発まで。