昭和の歴史感じる BRT待合室。
小友駅の特徴
津波後に孤立した小友半島に位置する駅です。
BRT専用道にあるため、上り下りとも待合室完備です。
昭和八年に開通した大船渡線の貴重な駅です。
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BRTの駅、BRT専用道にあるので上り、下りとも待合室有り、トイレも有ります。
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津波が押し寄せた直後、小友半島は孤立した。
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| 名前 |
小友駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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昭和八年に開通した大船渡線の小友町にある駅。東日本大震災により壊滅し、2013年3月から気仙沼-盛間は大船渡線BRTとして運行している。