鉄・魚・ラグビーの町、釜石駅。
釜石駅の特徴
JR釜石線と三陸鉄道リアス線が乗り入れる終着駅です。
改札口を出ると製鉄所と魚市場が近くにあります。
駅構内にはラグビーボールのモニュメントがあります。
三陸鉄道釜石駅です。時間帯により無人となるようです。電車内でも切符は買えるようです(行き先変更は可能でした)。
東北新幹線から新花巻で釜石線に乗り換えて釜石駅に着いたのは13時45分でした。すぐに鉄の歴史館に行って15時前に戻って来たのですが、さっきあったはずのニューデイズがない!!と、思ったら朝と昼だけしか営業していないそうです。その時間だけ頼み込んで店を開いてもらっているんだろうなあ。
出張で立ち寄りました。駅前には土産物屋さんのある施設もあります。浜千鳥という地酒を購入しました。楽しみです。駅前には大きな工場がありますね。
JR東日本の釜石線と三陸鉄道の2路線が乗り入れていて、三陸鉄道の駅の愛称は『鉄と魚とラグビーの町』改札口を出ると正面に製鉄所があり、魚市場に隣接、駅構内にはラグビーボールのモニュメントがあって、先程の愛称をすぐに体感できます。また、駅構内には立ち食いそば店があり、コンビニではお土産品も販売しています。JR釜石線の『快速はまゆり』は2026年3月のダイヤ改正で全車自由席化され、キハ110から新型のHB-E200系に置き換わります。三陸鉄道は冬期の土日のみ、当駅から宮古駅まで『こたつ列車』が運行されます。
2011年8月に訪問しました地図上で謎のオメガカーブ区間が楽しみで乗りつぶした際に立ち寄りましたですが、着いてみると東日本大震災の影響で山田線、三陸鉄道は不通の状態でした本来なら乗り換えて乗りつぶすところでしたがやむを得ず花巻まで折り返しましたきっといつか復旧してほしい。その時はまた訪れようと心に誓いました。
誰も居ないと思いますが、セントラルからイオン突っ切って928に行こうとすると、製鉄所の道路とかコンベアに阻まれて行けないので、711の前の道行った方が良いです。45からだとかなり遠回り。キキとララのラッピングトレインが超可愛い♬
JR東日本の釜石線、三陸鉄道のリアス線が乗り入れている。JR東日本の釜石線は当駅が終点であり、三陸鉄道も線籍上は当駅が南リアス線の終点、リアス線の起点となっている。JRの駅の愛称は、エスペラントの「La Oceano(ラ・オツェアーノ:大洋)」、三陸鉄道の駅の愛称は「鉄と魚とラグビーの町」。「鉄の町の玄関口として、日本の鉄産業の歴史に貢献してきた駅舎」として、2002年(平成14)に東北の駅百選へ選定された。
三陸鉄道リアス線とJR釜石線の駅です。三陸鉄道の特別列車が停まっていました。ラクビーで有名な釜石なのでラクビーのモニュメントなどあります。
JR釜石線と三陸鉄道リアス線の駅ローカル線の駅感はあるものの、それほど田舎臭くは無くとは言え栄えてる感もないかな?駅の目の前は日本製鉄の工場、サンフィッシュ釜石という市場施設も訪れてみましたが、なんか寂しさも漂ってます周囲には特に見どころは無く飲食店も閉まってるいるところばかり、そんななか駅に隣接した<そば処釜石>の釜石ラーメンは絶品で是非お勧めしますよ♪ホームから留置線に停車するラッピング列車も鉄道好きには見どころですね。
| 名前 |
釜石駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0193-22-1616 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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2026年1月17日に利用しました。釜石の市街地にある交通拠点で、ホームから駅舎内、窓口周辺まで歩きました。駅からは周囲の山が近くに見え、三陸沿岸の都市らしい地形を感じます。構内には交通案内だけでなく、写真撮影用のパネルや小さな鳥居のような装飾もあり、単なる乗り換え駅だけではない雰囲気がありました。駅前には市場施設もあり、短い時間でも周辺を歩いて見て回ることができます。今回は駅の内外を実際に歩き、釜石の町に立ち寄ったことをしっかり感じることができました。今回の旅行の中でも大きな節目になった駅です。