安比高原の静かな無人駅。
安比高原駅の特徴
安比高原駅は、昔は竜が森駅だった無人駅です。
冬でも暖房が入った待合室で快適に過ごせます。
JR花輪線の秘境駅として静かな雰囲気が魅力です。
JR花輪線の秘境駅です。冬の明け方に行きましたが、とても静かで秘境感満載の場所でした。待合室はクーラーが効いているので次の列車を待つ間も快適でした。
1998年までの行き違い可能駅だった時は有人駅でしたが同年の設備撤去と同時に無人駅となりました。因みに信号やポイント切り替えは国鉄時代末期にてこではなく事務室の操作盤で行う方式となっていました。
JR東日本花輪線の無人駅。改札もないし、券売機もない。乗車すると車掌が検札にくるので、そのときに購入することもできるようだが、えきねっとで事前に購入して発券しておくと楽だろう。列車を1本逃すと場合によっては数時間待つことになるので、時間に余裕をもっておいたほうがよいだろう。
ハロースクールの目の前にあるぞ。安比のホテルに泊まって夜に平舘の町にくり出した時に使ったことがあったのう。無人駅じゃ。
とても静かで平日の昼間は仕事の合間の休憩や仮眠をとる車がチラホラ…サボり過ぎはダメですよ⁉️無人駅ですが真冬の平日でも暖房は入っていて暖かい待合室です。トイレも綺麗にしてあり気持ちよく使えます。朝と昼間や夕方をメインに電車は来ますが平均すると二時間に一本くらいの割合です。3月上旬でも雪は多く雪山に来た感じを味わえます。
第三セクターとなった、いわて銀河鉄道線の駅。ANAホリデイ・イン・リゾート安比高原の玄関口なのだけれど、雪原にぽつんと佇むこの駅はお気に入り。春先になればすぐそばの雪解け水の池塘に水芭蕉が咲き乱れ、秋には紅葉。寒々とした冬景色。どれも僕のお気に入り。
無人駅です。切符は乗車したときに購入します。安比のホテルの宿泊者の方はホテルのフロントに電話すれば、ホテルまで送迎してくれます。
安比高原駅、昔は、竜が森駅と思っていた。良くスキーに、来たもんだ。今じゃゴルフ場ってゆう感じがします。皆さんのいい思い出の駅になりますように。
無人駅です。乗車券は車内で車掌さんから買います。冬は安比高原スキー場への連絡バスが発着しています。駅には広めの待ち合い室、トイレ、公衆電話くらいしかありません。自動販売機もありません。10分ほど歩くと、国道に出てローソンがあります。
| 名前 |
安比高原駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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岩手県八幡平市安比高原にあるJR花輪線の無人駅です。秋田県の大館駅から盛岡駅まで走ります。運行本数が限られています。私が訪れたときは人っ子一人いませんでした。トイレも待合室もあります。きれいでのどかでこじんまりとした駅舎でした。駅から車で10分位の所にインターコンチネンタルホテルやクラウンプラザホテルがあります。周辺はスキー場やゴルフ場があるリゾート地帯です。