遊佐カレーと観光案内。
遊佐駅の特徴
遊佐産の新鮮野菜を使った名物カレーが楽しめます。
鳥海山登山客のための乗り合いタクシーが便利です。
観光案内所が併設されており散策情報が得られます。
小さな駅ですが、観光案内所や遊佐カレーを食べることができる食堂、ロッカーやきれいなお手洗い、遊佐町を散策できる自転車の貸し出しもありました。
鳥海山登山客向けの乗り合いタクシーが時期限定で7:00から出てます。ここのコインロッカーは駅同様JRの管理ではないんですがトイレと同じ施錠エリアにありまして、2024/8/14に酒田から7時前着の列車で来たときには使える状態でした。自分はこの情報がなかったので酒田駅の400円のコインロッカーを使ったんですが、こちらは200円でお得ですし、酒田駅で乗り換える人はこちらを使った方がダイヤを制約されず便利です。なお確実を期すなら営業時間内に施設管理者に問い合わせましょう。
委託駅、つまり直営ではないので通常あるはずのシステムがなかったりする。東京までの切符を買おうと、窓口に行くとまず、クレジットカード非対応の現金のみでまず心が折れる。しかし、切符は電話発注のアナログ仕様にして、いなほの特急券がこの時代にまず見ることのない用紙で、不思議と心躍るのは否定できない。
観光協会・シルバー人材センター・商工会など公共施設が同居する大きな建物だが駅舎部分は狭い。遊佐カレーが食べられるお店が駅部分に入っています。
先日、行ってきました。建物は新しくトイレもキレイで、遊佐町関係の観光協会や産直、遊佐カレーのお店などが入っています。
JR羽越本線の駅です🍀🚋遊佐町の公共施設や遊佐カレー🍛がイートインできるスペースが併設された、駅舎です❗️
委託駅のため、地元の観光案内の人が駅員さんを兼務している感じ。すごく丁寧に対応していただきました。カレーの香りが罪作り。レンタル自転車は無料。ギア付き電動アシストなしのママチャリ。各停だと日中3時間とか空くので注意。
ど田舎の駅だから逆に人はそこそこいる。駅を出て少しいくととんでもなくきれいな小川があり、珍しいハグロトンボ等が見られて美しかった。砂の女、という小説の舞台である庄内砂丘の最寄り、といっても往復十数キロ。
カレースタンドでは地本遊佐産の野菜で作っ名物カレーが食べられます。となりのぽっぽ屋さんは小さな産直。庄内アニマル倶楽部さんの猫砂や猫のオモチャも販売しています。
| 名前 |
遊佐駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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