朝ドラ小道具で新発見!
福島市街なか交流館の特徴
福島駅東口から地下通路を通りアクセスが楽な場所です。
エール展など定期的に変わる展示が楽しめるスペースです。
鉄道模型ジオラマ運転会等、特別イベントが開催されます。
地下にあるのでやや分かりにくい。駐車場ないです。規模も小さめ。
友人の鉄道写真家・高橋勉さんが、2024/11/23(土)から11/30(土)まで鉄道模型ジオラマ&写真展が開かれます🚋11/23(土)24(日)は、只見線の鉄道ジオラマを列車が走る運転会も開かれます来館先着100名様には鉄道カードのプレゼントもあるようです👍ぜひご覧になってはいかがですか?
街の活性化を狙った場所で、テーブルと席があり街に来た人が自由に使えるスペースになっています。そこをとてもきれいに使っていて、たまり場になっていないというのが驚きでした。なんと文化的な街と人々なのでしょう。さらに、建物の扉を磨き上げる清掃員の存在など人々がまちづくりをしていることを感じました。福島市は福島県の県庁所在地です。やっぱり県の中心なのです。
駅の東口を出て地下を通って行くことができます。エールに関する物の一部が置かれていました。そこへ行く通路に置いてあるピアノでおじいさんが長崎の鐘をひいていたのがとても感動的でした。その後、古関裕而さんのモニュメントから長崎の鐘が流れてきました。
今回はエスタビル地下1階へ移転(令和4年4月)リニューアルオープンされた【福島市街なか交流館】に行って来ました。今月19日まで開催されている『昭和30年代のまちなか』写真展、福島市ロケ地の旅一覧•全長3mのクリスマスツリー🎄も展示されていました⭐️福島市の新たな魅力が発見でき良かったです!追記 本日『ふくしまチカホトリックアート展』が開催されていることを知り再訪。受付担当の方の丁寧な対応と説明は、他県から福島に来られた方にも喜ばれると思いました❗️また、福島の色々な情報が発見できるので、宜しかったら行って見て下さい🙋♀️
期間で展示内容が変わるので定期的に訪れたい場所。次回展示物が楽しみです。
20221209人形展開催中。どの作品も精巧で動き出しそうなくらいリアル。今月18日迄。入場無料。20221007トリックアート展と福島市の歴史的建造物の展示会してます。freeWi-Fiあり、無料で利用可能。
福島駅東口前の街なか交流館2階で開催されている『エール展』では、朝ドラエールのドラマで使われた小道具が展示され、ドラマ内では映る事がなかった細部までしっかり作り込まれており、新たな視点でエールを楽しめます。志村けんさん扮する小山だ先生が触れた楽譜や、藤堂先生が妻昌子へ宛てた手紙など、見ごたえたっぷりでたくさんの名場面がよみがえります。
| 名前 |
福島市街なか交流館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
024-563-4448 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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訪問日:2025/02/19福島駅に到着する直前で、地下通路を経由し、まちなか交流館へ行く。こちらは古関の生涯年表が詳細に紹介されている。年表の手前には大きな木の板。古関さんの実家は呉服屋であることを示したもの。古関さんの父の代で店を閉めたらしい。(これは音楽家を目指していた 古関にとって朗報だったのかも、という解説があった。)「エール」という朝ドラの 広告も見て見つけた。古関さんをモデルとしたドラマなのかもしれない。ここにもメロディーボックスがあったが、読書している人がいたので 鳴らさないでおく。