シベールの文学館で味わう!
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
母と子に贈る日本の未来館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
023-689-1166 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
ラスクで有名なシベールのファクトリーパーク内にある文学館。展望台を含めて3階建て。山形出身の井上ひさしと、 彼に関わった北杜夫を始めとする人々を紹介する展示のほか、館内2階にはひょっこりひょうたん島ミュージアムがあり、過去の作品にまつわるエピソードや実物大の人形などが詳しく展示されています。一時はNHKの許可の関係でひょうたん島の展示部分が非公開にされていたようですが、現在は許可が取れたのか開館しています。ひょうたん島の展示室中央には、プロジェクションマッピングで床にひょうたん島が流れており、手を動かしたり足をバタバタさせると波がチャプチャプするギミックがユニークです。展示は子供向けではありませんが、一度でもひょうたん島を観たことがある方であれば、とても懐かしい気持ちで楽しめると思います。ラスク工場の見学ルートからデッキを真っ直ぐ進むと到着するので、ついでに寄ってみるのもおすすめです。入館料が500円と少し割高なこと、施設名称である「母と子に送る」の意味があまり分からないことを踏まえて出向くのが良さそうです。