秘境駅女鹿の独特な雰囲気。
女鹿駅の特徴
秘境駅として知られる女鹿駅は、独特の雰囲気を持ち静かです。
新しくなった駅舎は、訪れる人にとって新鮮な体験を提供します。
国道から少し入った場所に位置し、訪れるのが難しいレアなスポットです。
周りにほとんど民家がないのでとても静かで秘境駅❓に相応しいと思いました。兵庫県姫路市の妻鹿(めが)駅🚉もヨロシクお願いします🙇
国道から少し入った場所にあるので秘境駅の範疇に入るかは甚だ疑問ではありますが、独特の雰囲気があるのは確かです🧐
元々は女鹿信号場という信号場でした。駅前は何もないです。海が近くにあります。待合室はとても綺麗です。
2024年10月訪問。秋田三大秘境駅のひとつになります。秋田駅5:36の始発で女鹿駅に7:09着。次の電車は昼過ぎまで停まらないので隣の吹浦駅まで歩き覚悟で降りました。電車での到達難易度はかなり高いと思われます。単式ホーム1面1線と副線。トイレなし。駅ノートあり(女鹿→目が、ということでノートにもムスカ大佐の絵が多数)。早朝だったので静かでしたが、近くを国道が通っているので昼間はクルマの音がうるさいかもしれません。
羽越本線にある、有名な秘境駅です。国道7号線はすぐ近くを通っていますが、まわりには1軒の民家もなく、林の中にひっそりとたたずんでいます。昔の古いモルタル製だった駅舎は、数年間にプレハブの新しい建物に代わりましたが、それに見合うだけの利用者がいるのか?は謎です(笑)
「女鹿(めが)」は、山形県最北端の集落です。帰りは徒歩と覚悟の上で、吹浦駅から日中帯の貴重な一本に乗って訪ねてみました。吹浦地区の女鹿・滝ノ浦・鳥崎集落に伝わる民俗行事「アマハゲ」があります。「ケンダン」という藁を何重にも重ねた蓑を身に纏い、鬼や翁の面をつけた若者が、正月に各戸を回って子供の怠け心を諫めたり、お年寄りの長寿を願う行事です。アマハゲは、集落の神社で祈祷を済ませ、ケンダンを身に纏った後に各戸を回ります。女鹿のアマハゲは1月3日に八幡神社を16時30分頃出発するそうです。
入口が中々解らない!!国道から近いのに近くに民家も無い。書き込みノートを読むのも楽しいですね。今回はバイクで行きましたが列車に揺られ途中下車してみたい。でも時刻表を見たら、、、、、
秘境駅として有名な女鹿駅ですが、駅舎が新しいなってました。国道の側に駅があるのだが、目印が小さくて見つけにくいところにありました。
| 名前 |
女鹿駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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2019.05.02(木曜日)男鹿があれば女鹿がある。なまはげがいれば、あまはげもいる。