昭和の趣が息づく無人駅。
楯山駅の特徴
住宅街の中に位置し、静かな環境が魅力です。
昭和60年に無人化された木造駅舎が印象的です。
駅裏には貨物用の側線がある独特な特性です。
無人駅だからしょうがない部分もあるでしょうがない部分もあるでしょうが待合室に監視カメラつけてあるんならトイレ位あって欲しい下手したら電車にのって。
無人駅です。乗車駅証明書を自動券売機から出してから乗ります。待合室にエアコンがないので夏は暑いです…
仙台から山形行きで利用しました。
隣の高瀬駅と同じく住宅地にある駅。ホームがちょっと狭いですね…
駅裏の住宅地は、かつてここに石油貯蔵施設があって、それが廃止された名残。
山形駅から列車で15分ほどの住宅街にある駅で、昭和60年に無人化されました❗有人駅時代には趣きのある木造駅舎があり🌠駅裏には貨物用の側線がありました。平成11年に現在の簡素な待合室に改築され素敵なステンドグラスが設置されました😄室内には近くの小学校の児童が描いた絵が☆展示していて、なんかホッと心が和む駅なのです😊
住宅街の中の特に何もない駅トイレすらない。
住宅街の中にある駅。面白いものは特にないので降りても多分何もない。ただ住宅があるだけ。
| 名前 |
楯山駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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仙山線の楯山駅へ。山形→仙台走行時に利用。快速通過駅であるものの、下り電車との待ち合わせの為停車。ドアは開かず。個人的には、自転車数も多く、相応の利用が有ると考える為、羽前千歳が快速停車駅なら、同駅も快速停車駅で良いのでは?と、疑問。