レトロな羽前山辺駅の山々
羽前山辺駅の特徴
昭和15年完成の木造駅舎が存在感を放つ、懐かしい雰囲気の駅です。
新駅舎の使用開始に伴い、レトロな魅力を持つ駅が生まれ変わりました。
駅前にはタクシーやスーパー、飲食店があり、利便性が高い立地です。
suicaは使える。乗り場まで階段の上り下りがある。トイレは駅入口の右脇、男女別。
同じ漢字の山辺でも駅名は「羽前山辺(うぜんやまべ)」でバス停は「山辺駅(やまのべえき)」、町名は「山辺町(やまのべまち)」。今まで駅名が『やまべ』と読むのを知らなかった。
無人駅になってから久しく、その頃の駅舎が改築されました無人駅なのでそれ相応なんですけど、寂しくなりましたねぇ。
来年の3月の新駅舎開業に向けて今年の9月下旬にはなくなる旧駅舎。買い物や旅行には絶対使っていたので寂しくなる…。83年間ありがとう、旧駅舎!
JR東日本 左沢線(フルーツライン) 羽前山辺駅。駅構内の写真を撮りました。
無人駅だが、駅舎が1938年竣工なのでレトロな駅です。自動販売機、公衆電話ボックスがあります。
利用者が多い駅(1日約1400人)だが🌟🌟無人化(平成31年)されてしまった😭昭和15年完成の木造駅舎が味わいを見せている😊改築の話しも出ているらしいが☆まだ使いそう❗❔駅前にはタクシーが待機していて、スーパーや飲食店🍴😋もあるので便利である😄✳️令和6年3月23日(土)、完成していた新駅舎の使用が開始されました‼️
駅としての評価はわからないが、連絡通路から眺める山々とステンドグラス?は美しかった。
| 名前 |
羽前山辺駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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山形県山辺町の駅、駅名と町の名前が違うのはJR(国鉄)あるあるなのかももとは行き違いも出来る駅員のいる駅舎で、貨物も扱ういかにも昭和の町の駅だったが、利用者の状況とかから駅舎は小奇麗なコンパクトな駅舎に変わり、行き違い設備や貨物ホームは廃止された。駅には自動販売機1台 公衆電話 町設置の公衆トイレがあるがホームへのこ線橋は階段のみで足腰が弱ってくるときつくなる。バリアフリー化をして1線のみホームにして駅舎と直結のほうがよかったのではないだろうか?