清川の無人駅、復活の瞬間!
清川駅の特徴
清川駅は無人駅となり、シンプルな佇まいが印象的です。
昭和初期の駅舎が今も残る、懐かしい雰囲気の駅です。
陸羽西線の運転再開を楽しみに待つ駅利用者の姿があります。
陸羽西線復活して久しぶりに駅に‼️昔よりやはり活気、電車の本数は少ないけど、たまに電車に乗って青春を思い出すのも笑笑。
きれいな駅舎ですね、鉄道の復旧が待ち遠しいですね。
シンプルな佇まい。
トイレと待合室。のどかでした。
ちゃんとMAPにも北側出入口と表記有るのにグーグルマップは南側を案内するとか、本当にこういう事が多くグーグルはアテにならない。
以前は狩川駅と同じ様な駅舎(大正3年完成)があった。(平成12年に現駅舎に改築)また島式ホーム(平成16年まで)を持ち列車交換(上り線撤去)が行われていた。駅舎内に昔の清川駅風景写真📷が展示されている❗
47号線を通っても清川の町中を通ることはなく、いつの間にか無人駅の小さい駅に変わっていました。
2018年9月、一部区間が不通になっていたため代行バスに乗り換えで利用。綺麗な駅舎を構えた風情のある駅でした。
| 名前 |
清川駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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国道47号高屋道路「(仮)高屋トンネル」の施工に伴い、令和4年5月から運休していた陸羽西線は、令和8年1月16日(金曜)に運転を再開。画像は令和7年秋に、最上川全線を自転車で辿る旅の途上で駅舎を訪問したときのもの。